お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-600AXをDC端子から給電する場合ヒューズは必要ですか?
BR-600AXにはヒューズ等の保護回路はありません。過電流保護機能がない場合は、1A程度のヒューズを推奨しますが、状況により1.5A~2Aを選定してください。 詳細表示
はい、BR-600AXは有線LAN機器を無線LANに変換するワイヤレスブリッジとして利用でき、無線子機として対応しています。 詳細表示
対応していません。 詳細表示
BR-600AXの6GHz帯アクセスポイントモードでの40MHz幅チャネル...
アクセスポイントモードで6GHz帯を40MHz幅で使用する場合、チャネルは5、21、37、53、69、85のいずれかから選択してください。互いに隣接するチャネル(例:1chと5ch)は干渉します。 詳細表示
NAPT機能は無線LANと有線LANで異なるIPセグメントを設定し、機器のIPアドレスを変更せずに接続可能にする機能です。詳細はマニュアルをご確認ください。 詳細表示
BR-600AXをアクセスポイントとして利用する場合、IPインターセプト設...
いいえ、BR-600AXをアクセスポイントとして利用する場合は原則としてIPインターセプト設定は必要ありません。IPインターセプトは、ネットワーク内にProxy ARP機能搭載のアクセスポイントがあるなど特定の環境で必要になる設定です。 詳細表示
BR-600AXは6GHz帯対応でメッシュ無線に対応していますか?
はい、BR-600AXはWi-Fi 6E(6GHz帯)対応のメッシュワイヤレスブリッジで、AMC Mesh機能に対応しています。ただし、日本での屋外利用は超低出力(VLP)機器のみ例外的に可能です。 詳細表示
BR-600AX1台あたりに接続可能な有線LAN対応機器の最大台数は何台ですか?
マルチクライアントモードの場合、LANポートにEthernet HUBを接続することで、BR-600AX1台あたり、最大16台の有線LAN対応機器を接続可能です。複数台設置すればそれぞれで16台ずつ接続できます。 詳細表示
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