お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
DNSはIPアドレスとドメイン名の対応関係を管理し、ドメイン名からIPアドレスへの変換やその逆を行うシステムです。 詳細表示
DHCPは機器がネットワーク接続に必要な情報を割り当て・取得する通信プロトコルで、本製品はDHCPサーバ機能とクライアント機能を搭載しています。 詳細表示
BR-600AXの説明書の用語集における「Webページ」とは何を指しますか?
Webページとは、本製品の設定を行うためのWebページを指します。 詳細表示
BR-600AXの説明書で用語集にある「有線LAN対応機器」とは何ですか?
有線LAN対応機器は本製品にLANケーブルで接続し、有線LANで通信を行う機器のことを示します。 詳細表示
AMC Managerで複数台のBR-600AXを設定する方法は何がありますか?
AMC Managerの設定ファイルを作成して、そのファイルを使用して設定する方法があります。設定ファイルの書き込み方法には、①BR Kitting Utilityを使用する方法と②AMC Managerで直接書き込む方法の2つがあります。 詳細表示
BR Kitting Utilityを使った本製品の設定方法について教えて...
BR Kitting Utilityを使用すると、一括で設定ファイルを書き込みできます。工場出荷時設定の本製品にも使用可能で、大量の本製品を初期設定する場合に適しています。ただし、一箇所に本製品を集める必要があります。 詳細表示
いいえ、初期設定ではEthernet HUBは使用しません。設定モードで表示する場合は、設定用PCと本製品のLANポートを直接LANケーブルで接続してから起動してください。 詳細表示
Wi-Fi 6E対応の BR-600AX は屋外で利用できますか?
日本で Wi Fi 6E(6GHz帯)を屋外利用するときは、超低出力(VLP:Very Low Power)機器のみ屋外利用が例外的に可能という限定条件がありますので、BR-600AX も 動作モードをVLP でご利用いただく必要があります。 また、BR-600AX は、そのままでの屋外の使用を想定しておりませ... 詳細表示
AMC MeshのRepeaterでNAPT機能は使用できますか?
AMC MeshのRepeaterではNAPT機能は使用できません。NAPT機能を使いたい場合は、無線LAN動作モードを「ステーション」に設定してください。 詳細表示
BR-600AXの最大ホップ数は10までです。これを超えるホップ数が必要な場合は、別のグループを利用して運用してください。 詳細表示
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