お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-300ANでEthernet/IP通信はシングルクライアントモードと...
はい、Ethernet/IP通信は通常のUDP/TCP通信のため、シングルクライアントモードとマルチクライアントモードの両方で使用可能です。 詳細表示
BR-300ANの設置距離は見通しの良い状態で約15~20メートルです。 ただし、無線APからの無線電波が届いていない場合は接続はできません。 詳細表示
BR-300ANの規格上の最大伝送速度は300Mbpsです。 詳細表示
BR-300ANが対応しているIEEE802.1XサプリカントのTLSのバ...
BR-300ANの対応するTLSのバージョンは1.0となります。 ※ファームウェア Ver.1.10.0 以降で、TLS 1.2 対応。 詳細表示
ソフトウェア仕様にて、『DHCP(簡易Server 機能のみ)』と言う記載...
BR-300ANの設定モードにして頂いたときに機能する仕様になります。 BR-300ANが簡易的な親となり、接続されているパソコンへIPアドレスを付与する仕様となります。 詳細表示
ローミング閾値について、設定値で1~60(Default:15)とあるが、...
「設定値-95=RSSI」です。 例えば、-80dBmをローミング閾値に設定したい場合は-80に95を足した結果の15を設定します。 詳細表示
マルチクライアントモードにすると最大接続数が16台になりますが、17台目を...
17台目に接続された機器は無線接続することはできません。 詳細表示
Wireless Bridge BR-300ANの指定電源電圧は重要ですか?
はい、必ず指定の電源電圧で使用してください。指定以外の電源で使用すると火災や感電の原因になります。 詳細表示
本製品はシステムログとイベントログの2種類のログを保存できます。 詳細表示
IPアドレスを手動設定した場合、DHCPを有効にするとどうなりますか?
DHCPが有効の場合は、DHCPで取得したIPアドレスが優先して割り当てられるため、手動設定したIPアドレスは無効になります。 詳細表示
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