お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
ステータス収集間隔は5分から60分の範囲で設定でき、初期値は5分です。本製品が無線デバイスのステータス情報を収集する間隔を示します。 詳細表示
マルチクライアントモードで管理テーブルに登録された組み合わせ情報が削除でき...
管理テーブルには最大16件の組み合わせ情報が登録されますが、登録された情報は自動削除されません。不要な組み合わせ情報は手動で管理テーブルから削除してください。 詳細表示
1. 本製品を設定モードで起動し、Webブラウザで本製品のWebページを表示します。2. 左側メニューから「メンテナンス」-「システム設定の初期化」をクリックし、表示されたページで[はい]をクリックします。3. 初期化完了後に自動で再起動し、全LEDが消灯後POWER LEDが赤色で点灯したら再起動完了となり、本... 詳細表示
BR-300ANはOSに依存しない製品のため、特定のOSごとに対応可否を設けていません。ただし、設定時はMicrosoft EdgeまたはSafariの利用を推奨しています。 詳細表示
シングルクライアントモードで、ランダムMACアドレスの機器を接続し、その機...
ランダムMACアドレスの機器を接続し再起動すると、BR-300ANが複数のMACアドレスを有線LAN側で検知するため、有線LANポートエラー(POWER LEDが赤点滅し通信遮断)が発生します。この場合、BR-300ANも同時に再起動するか、マルチクライアントモードでの使用が必要です。 詳細表示
BR-300ANの初期化後に設定モードのWEB画面が表示されない場合の確認...
BR-300ANの初期化後は設定モードで起動しているか(WLAN LEDとSTATUS LEDが同時点滅しているか)をご確認ください。PC側は有線LANアダプタのみ有効にし、無線接続は無効にしてください。また、セキュリティソフトやファイアウォールにより遮断されていないか、別のPCやブラウザで再試行してください。 詳細表示
BR-300ANでシングルクライアントモードのまま3つのイーサネットアダプ...
基本的にはマルチクライアントモードへの設定変更が必要です。一つのイーサネットアダプタのみ認識させる方法もありますが、動作検証は行われていません。 詳細表示
IEEE802.1X認証を設定する場合、MACアドレスフィルタリングは必要...
はい、IEEE802.1X認証設定時には使用する端末のMACアドレスを登録する必要があります。 詳細表示
IEEE 802.11a/n/b/gの規格に対応した無線機器(アクセスポイント)が必要になります。 詳細表示
対応している802.1xの暗号化方式と証明書のファイル形式は何ですか。
対応している認証方式は以下の通りです。 EAP-TLS/EAP-TTLS/PEAP/EAP-FAST/LEAP 対応している証明書のファイル形式は、以下になります。 クライアント証明書:PKCS#12、 pfx (証明書の秘密鍵を含む形式) CA証明書:DER (Binary enc... 詳細表示
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