お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-300ANの有線LAN伝送路符号化方式は、8B1Q4 / 4D-PAM5 となります。 詳細表示
IEEE802.1X認証は、本製品のWebページから「無線LAN設定」?「詳細設定」を選び、IEEE802.1X認証の各項目と接続する有線LAN対応機器のMACアドレスを設定して[設定更新]をクリックして行います。 詳細表示
BR-300ANのSSIDは、1-32文字の文字列になります。 漢字などの全角文字はご利用出来ません。 半角のASCII文字列のみ使用可能です。 記号では、! " # $ % & ' ( ) * + , - . / : ; < = > ? @ [ \ ] ^ _ ` { | } ~ (スペース)... 詳細表示
繋がっていた有線LAN対応機器に急に繋がらなくなった場合の対策は何ですか?
本製品は接続機器側から一定時間(約5分間)通信がないと接続を切断します。切断後は無線側からの通信をブリッジしないため、接続機器(例:プリンタ)側から通信を送って接続を復帰させてください。また、スリープモードを無効にするか本製品のアドレス管理テーブル機能を有効化することを推奨します。 詳細表示
対応しています。 MACアドレスの保存期間は5分で、その機器宛てのパケットか、またはその機器からのパケットを5分間受信しない場合、その機器のMACアドレス情報を消去します。 次回、無線からその機器宛てのパケットを有線にブリッジするには、予め有線側から、その機器からのパケットを受信しておく必要があります。... 詳細表示
ネットワーク認証が異なる:STATUS LED 消灯 ネットワークキーが異なる:STATUS LED 消灯2秒の後、5秒点滅。 MACアドレス制限接続拒否 :STATUS LED 消灯、30秒程度後に1回点滅。 詳細表示
ファームウェア Ver.1.10.0以降にて対応しています。 詳細表示
弊社製品を初期状態(工場出荷時状態)にする方法は下記の手順になります。 (1)弊社製品の電源が入っていないことを確認してください。 (2)弊社製品のプッシュスイッチを押しながら電源を入れてください(ACアダプタを電源タップ、および弊社製品に差し込みます)。 (3)弊社製品の WLAN LED が緑色から赤色... 詳細表示
本体のLEDランプが以下のように点灯していれば通信していると考えられます。 ≪通信時のLEDランプ点灯状況≫ ・設定モード=POWER:点灯、WLAN:点滅、STATUS:点滅 ・接続時=POWER:点灯、WLAN:点灯、STATUS:点灯(データ通信中は点滅) ≪エラー時のLEDランプ点灯状況≫ ・有... 詳細表示
ワイヤレスブリッジ製品をCisco製アクセスポイントの環境で利用する時の注...
Cisco製アクセスポイント利用時の注意点 Cisco製アクセスポイント側の「Proxy ARP機能」と「パッシブクライアント設定」について。 ・アクセスポイント側の「Proxy ARP機能」 ワイヤレスブリッジ製品をシングルクライアントモードでご利用の場合は、「IP インターセプト機能」を有効にすること... 詳細表示
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