お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
RADIUSサーバ側でユーザ名とパスワードを使わない証明書認証を行う場合の...
IEEE802.1X認証をONにし、認証モードをEAP-TLSに設定します。IEEE802.1Xユーザ名は任意の文字列(例: anonymous)を設定し、クライアント証明書は認証局が発行したもの、CA証明書は認証局が発行したルート証明書または中間証明書を設定してください。 詳細表示
対応している802.1xの暗号化方式と証明書のファイル形式は何ですか。
対応している認証方式は以下の通りです。 EAP-TLS/EAP-TTLS/PEAP/EAP-FAST/LEAP 対応している証明書のファイル形式は、以下になります。 クライアント証明書:PKCS#12、 pfx (証明書の秘密鍵を含む形式) CA証明書:DER (Binary enc... 詳細表示
日本、欧州、中国です。 (2017/07/19現在) 詳細表示
IEEE802.1X 認証方式を「PEAP」で利用した場合、再接続が行えな...
BR-300ANの不具合です。 Ver.1.6.0以降のバージョンで対応しています。 詳細表示
BR-300ANをアライドテレシス製アクセスポイント AT-TQ5403 ...
アライドテレシス製アクセスポイント AT-TQ5403 の設定項目「多重接続要求」設定を「切断する(初期値)」から「無視する」に変更することで改善する可能性があります。 詳細表示
BR-300ANは、チャネルボンディングには対応していますでしょうか。
対応しています。 IEEE802.11nで40MHz幅に対応しています。 詳細表示
技適番号(工事設計認証番号):007-AC0271 詳細表示
BR-300ANの有線LANアクセス方法は、CSMA/CD となります。 詳細表示
BR-300AN で IPインターセプト機能を使用できますか?
BR-300AN は、IPインターセプト機能に対応していません。 詳細表示
TLS1.2 に対応しています。 詳細表示
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