お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
本製品の保存環境条件は以下の通りです。- 温度: -10℃?+50℃- 湿度: 20%?90%RH(結露状態でないこと) 詳細表示
ローミング閾値について、設定値で1~60(Default:15)とあるが、...
「設定値-95=RSSI」です。 例えば、-80dBmをローミング閾値に設定したい場合は-80に95を足した結果の15を設定します。 詳細表示
対応しています。 MACアドレスの保存期間は5分で、その機器宛てのパケットか、またはその機器からのパケットを5分間受信しない場合、その機器のMACアドレス情報を消去します。 次回、無線からその機器宛てのパケットを有線にブリッジするには、予め有線側から、その機器からのパケットを受信しておく必要があります。... 詳細表示
BR-300ANはネットワーク切断時に自動で再接続を行いますか?
はい。BR-300ANを含む弊社のブリッジ製品は、ネットワークが切断された場合、接続が確立するまで繰り返し再接続を行う仕様になっています。リトライ回数の制限はありません。 詳細表示
BR-300ANのIEEE802.1X認証に設定するユーザ名は何を入力すれ...
IEEE802.1X認証のユーザ名は、認証サーバ側で管理者が設定・発行するものです。ネットワーク管理者に確認してください。 詳細表示
ステータス収集間隔は5分から60分の範囲で設定でき、初期値は5分です。本製品が無線デバイスのステータス情報を収集する間隔を示します。 詳細表示
ステータスアップロード間隔は、10分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。本製品が収集した無線ステータス情報をAMC Cloudへアップロードする間隔です。 詳細表示
クラウド連携機能は初期値でDISABLE(無効)に設定されています。有効にすると、クラウド上のAMC Cloudと一定間隔で通信します。 詳細表示
RADIUSサーバ側でユーザ名とパスワードを使わない証明書認証を行う場合の...
IEEE802.1X認証をONにし、認証モードをEAP-TLSに設定します。IEEE802.1Xユーザ名は任意の文字列(例: anonymous)を設定し、クライアント証明書は認証局が発行したもの、CA証明書は認証局が発行したルート証明書または中間証明書を設定してください。 詳細表示
BR-300ANはSNMPに対応していません。 詳細表示
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