お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
病院等で使用する際、機器を消毒清掃したいのですが、方法や注意事項を教えてく...
使用可能な薬品や清掃方法については資料(PDFリンク)をご参照ください。 手順を誤るとお客様の安全や機器の故障につながる可能性がございますので、十分ご注意いただきますようお願い申し上げます。 資料:https://www.silex.jp/support/faq/silex_PSC-22010_disinfe... 詳細表示
今まで有線LANでしか使用できなかったネットワーク機器を、無線LAN環境で使用できるようにするための製品です。 詳細表示
BR-300ANにCA証明書を複数登録することはできません。通常はルートCA証明書1つを登録すればサーバ証明書の検証が可能です。 詳細表示
BR-300ANでIEEE802.1Xユーザ名を空欄に設定できますか?
いいえ、BR-300ANではIEEE802.1Xユーザ名を空欄に設定できません。しかしEAP-TLS認証ではユーザ名の設定は認証に影響しません。 詳細表示
BR-300ANはSNMPに対応していません。 詳細表示
RADIUSサーバ側でユーザ名とパスワードを使わない証明書認証を行う場合の...
IEEE802.1X認証をONにし、認証モードをEAP-TLSに設定します。IEEE802.1Xユーザ名は任意の文字列(例: anonymous)を設定し、クライアント証明書は認証局が発行したもの、CA証明書は認証局が発行したルート証明書または中間証明書を設定してください。 詳細表示
クラウド連携機能は初期値でDISABLE(無効)に設定されています。有効にすると、クラウド上のAMC Cloudと一定間隔で通信します。 詳細表示
ステータスアップロード間隔は、10分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。本製品が収集した無線ステータス情報をAMC Cloudへアップロードする間隔です。 詳細表示
ステータス収集間隔は5分から60分の範囲で設定でき、初期値は5分です。本製品が無線デバイスのステータス情報を収集する間隔を示します。 詳細表示
BR-300ANのIEEE802.1X認証に設定するユーザ名は何を入力すれ...
IEEE802.1X認証のユーザ名は、認証サーバ側で管理者が設定・発行するものです。ネットワーク管理者に確認してください。 詳細表示
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