お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
IEEE 802.11a/n/b/gの規格に対応した無線機器(アクセスポイント)が必要になります。 詳細表示
BR-300ANにCA証明書を複数登録することはできません。通常はルートCA証明書1つを登録すればサーバ証明書の検証が可能です。 詳細表示
製品を起動すると初期状態になり登録されていないのはなぜですか。
【原因と対策(1)】 弊社製品の設定が正常に終了していない可能性があります。 「設定モード」より設定した値の転送中にネットワークのダウン等で中断された場合、弊社製品に設定値が登録されません。 ⇒再度設定を行ってください。 【原因と対策(2)】 「設定モード」より設定を転送した後、弊社製品を再起動していな... 詳細表示
製品についているプッシュスイッチは、設定モード起動及び、製品本体の内部設定の初期化を行うことができます。 設定モード起動 :弊社製品が動作中に、本体のWLANとSTATUS LEDが同時に点灯するまで押し続けてください。 工場出荷時設定に戻す:押しながら電源を投入後、LANポートの Link LEDが点灯した... 詳細表示
ファームウェアやソフトウェアのバージョンアップはできますか。
バージョンアップは可能です。 最新のファームウェアは、弊社ホームページから入手することができます。 バージョンについての詳細は公開しておりませんが、バージョンが上がることで機能や処理が向上しております。 ≪ファームウェア≫ (1))「サポート」-「マニュアル・ソフトウェアダウンロード」ページから対象となる... 詳細表示
本製品のWebページで「クラウド連携設定」を選択し、クラウド連携設定ページを表示します。 次に「クラウド連携機能」を「ENABLE」に変更し、必要な各項目を設定した後、[設定更新]をクリックして設定を反映させます。 詳細表示
1. 本製品を設定モードで起動し、Webブラウザで本製品のWebページを表示します。2. 左側メニューから「メンテナンス」-「システム設定の初期化」をクリックし、表示されたページで[はい]をクリックします。3. 初期化完了後に自動で再起動し、全LEDが消灯後POWER LEDが赤色で点灯したら再起動完了となり、本... 詳細表示
クラウドからの要求確認間隔は5分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。この間隔でAMC Cloudからの操作要求を確認し、あれば実行します。 詳細表示
ステータスアップロード間隔は、10分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。本製品が収集した無線ステータス情報をAMC Cloudへアップロードする間隔です。 詳細表示
LANインタフェースのAUTO設定のままで電源投入時に接続機器のLINKラ...
本製品の電源投入時に接続機器のLINKランプが点灯しない場合は、LANインタフェースの設定を接続機器のネットワーク種別に変更してください。 詳細表示
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