お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-300ANをアライドテレシス製アクセスポイント AT-TQ5403 ...
アライドテレシス製アクセスポイント AT-TQ5403 の設定項目「多重接続要求」設定を「切断する(初期値)」から「無視する」に変更することで改善する可能性があります。 詳細表示
IEEE802.1X 認証方式を「PEAP」で利用した場合、再接続が行えな...
BR-300ANの不具合です。 Ver.1.6.0以降のバージョンで対応しています。 詳細表示
日本、欧州、中国です。 (2017/07/19現在) 詳細表示
対応している802.1xの暗号化方式と証明書のファイル形式は何ですか。
対応している認証方式は以下の通りです。 EAP-TLS/EAP-TTLS/PEAP/EAP-FAST/LEAP 対応している証明書のファイル形式は、以下になります。 クライアント証明書:PKCS#12、 pfx (証明書の秘密鍵を含む形式) CA証明書:DER (Binary enc... 詳細表示
RADIUSサーバ側でユーザ名とパスワードを使わない証明書認証を行う場合の...
IEEE802.1X認証をONにし、認証モードをEAP-TLSに設定します。IEEE802.1Xユーザ名は任意の文字列(例: anonymous)を設定し、クライアント証明書は認証局が発行したもの、CA証明書は認証局が発行したルート証明書または中間証明書を設定してください。 詳細表示
BR-300ANはネットワーク切断時に自動で再接続を行いますか?
はい。BR-300ANを含む弊社のブリッジ製品は、ネットワークが切断された場合、接続が確立するまで繰り返し再接続を行う仕様になっています。リトライ回数の制限はありません。 詳細表示
BR-300ANの規格上の最大伝送速度は300Mbpsです。 詳細表示
BR-300ANの無線接続ができない場合のLEDの点滅状態はどのような意味...
WLANとSTATUSのランプが交互に黄緑に点滅している状態は起動中の動作を示しています。起動後はWLANが緑点灯、STATUSは緑点滅または緑点灯となります。もしWLANとSTATUSが交互点滅している場合は、MACアドレス解決中の可能性があります。 詳細表示
BR-300ANでEthernet/IP通信はシングルクライアントモードと...
はい、Ethernet/IP通信は通常のUDP/TCP通信のため、シングルクライアントモードとマルチクライアントモードの両方で使用可能です。 詳細表示
簡単設定でご利用のアクセスポイントが検出されない場合、弊社製品の設置環境やアクセスポイントの設定を確認する必要があります。 【原因と対策(1)】 弊社製品とアクセスポイントの距離が離れているため、無線LAN通信の電波が届かない可能性があります。 ⇒弊社製品とアクセスポイントの距離を縮める、または詳細設定での... 詳細表示
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