お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
ファームウェア Ver.1.10.0以降にて対応しています。 詳細表示
BR-300ANは、チャネルボンディングには対応していますでしょうか。
対応しています。 IEEE802.11nで40MHz幅に対応しています。 詳細表示
防塵性能を有する製品ではないため必要に応じてケース等をご利用いただく必要がございます。 本体を収納できるケース等のご販売もしておりません。 ケースをご利用いただく際ですが、ケースの材質(金属等)によっては無線の電波が飛ばなくなる場合もありますので、ご注意ください。 また、未来工業様のウオルボックスやタカチ電... 詳細表示
IEEE802.1X 認証方式を「PEAP」で利用した場合、再接続が行えな...
BR-300ANの不具合です。 Ver.1.6.0以降のバージョンで対応しています。 詳細表示
考えられることは ・無線LANネットワークが有効になっている⇒無効にしてください。 ・パソコンのブラウザ設定でプロキシサーバーを使用する設定になっている場合 ⇒プロキシサーバー設定を使用しないようにしてください。 ・パソコン側のIPアドレスが固定IPアドレスが入っている場合 ⇒パソコンに設定... 詳細表示
BR-300ANで無線化する際にアクセスポイントとの距離はどの程度離れて通...
一般的には見通しの良い状態で15~20M前後と言われています。 無線で接続できる距離は実際の環境により大きく左右されますので、事前に設置予定場所の無線状態を確認いただく事を推奨します。 詳細表示
BR-300ANのウィルスに対する仕様、対策等について教えてください。
・本製品は、書き込み不可能なファイルシステムを採用しておりますので、ウィルスに感染することはございません ・設定値を保存している領域は書き込み可能ですが、ファイルシステムを採用していないのと、書き込みのためには手順を踏む必要がありますので、ウィルスに感染することはございません ・ファームウェア更新の機能は、フ... 詳細表示
BR-300AN で IPインターセプト機能を使用できますか?
BR-300AN は、IPインターセプト機能に対応していません。 詳細表示
本製品は、無線LAN⇔有線LAN変換する イーサーネットコンバータです。 IPv4 ⇔ IPv6 のプロトコル変換には対応しておりません。 詳細表示
IPアドレスを設定したBR-300ANをシングルクライアントモードで動作させ、有線側に何らかの機器を接続した状態で、APに繋がった環境とします。 この環境でAP側に見えるMACアドレスは有線接続機器のみになります。 AP側からBR-300ANにアクセスしても有線側のMACアドレスを利用します。 ... 詳細表示
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