お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
ワイヤレスブリッジ製品をCisco製アクセスポイントの環境で利用する時の注...
Cisco製アクセスポイント利用時の注意点 Cisco製アクセスポイント側の「Proxy ARP機能」と「パッシブクライアント設定」について。 ・アクセスポイント側の「Proxy ARP機能」 ワイヤレスブリッジ製品をシングルクライアントモードでご利用の場合は、「IP インターセプト機能」を有効にすること... 詳細表示
本体のLEDランプが以下のように点灯していれば通信していると考えられます。 ≪通信時のLEDランプ点灯状況≫ ・設定モード=POWER:点灯、WLAN:点滅、STATUS:点滅 ・接続時=POWER:点灯、WLAN:点灯、STATUS:点灯(データ通信中は点滅) ≪エラー時のLEDランプ点灯状況≫ ・有... 詳細表示
BR-500ACとBR-300ANの無線規格の違いは何ですか?
BR-500ACはIEEE 802.11a/b/g/n/acの無線規格に対応しており、BR-300ANはIEEE 802.11a/b/g/nに対応しています。 また、BR-500ACは802.11r/ai対応による高速ローミングに対応しています。 詳細表示
BR-300ANにIPアドレスを設定すると設定モードで起動しなくてもWEB...
BR-300ANに有線LANで接続しているPCからは、設定モードで起動しないとWEBページは開きません。 同じ無線環境に接続している無線子機のPCであれば、通常モードでもWEBページを表示できます。 詳細表示
弊社製品を初期状態(工場出荷時状態)にする方法は下記の手順になります。 (1)弊社製品の電源が入っていないことを確認してください。 (2)弊社製品のプッシュスイッチを押しながら電源を入れてください(ACアダプタを電源タップ、および弊社製品に差し込みます)。 (3)弊社製品の WLAN LED が緑色から赤色... 詳細表示
BR-300AN配下のデバイスが非IPアドレスデバイスの場合でも、接続は可...
シングルクライアントモードで、無線LANに接続したい機器を本製品の有線LANに1対1で接続していただければ利用できるかと思いますが、おそらく弊社では利用実績のない種類の機器になると思われますので、実際に動作をお試しいただければと思います。 また、お試しいただく際、IP通信を行わない機器とのことですので、有線LA... 詳細表示
Infrastructure modeで接続する際はアクセスポイントの各設定を確認しておく必要があります。 ※確認方法はアクセスポイントの各メーカへお問い合わせください。 ≪確認する設定項目≫ ・SSID(ESSID) = アクセスポイントを識別するためのID。 ※ゲーム用とパソコン用のSSIDがある場合... 詳細表示
BR-300ANのMACアドレスは製品本体裏面の銘板に『E/A:』として記載されています。 有線・無線共通のMACアドレスです。MACアドレス認証を行う際はこのMACアドレスをご確認ください。 詳細表示
IPアドレスを手動設定した場合、DHCPを有効にするとどうなりますか?
DHCPが有効の場合は、DHCPで取得したIPアドレスが優先して割り当てられるため、手動設定したIPアドレスは無効になります。 詳細表示
いいえ。BR-300ANは5V(プラグ規格:EIAJ-2)仕様であり、BR-500ACは12V(プラグ規格:EIAJ-4)仕様のため異なります。 詳細表示
105件中 1 - 10 件を表示