お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
接続機器の使用にあたっては製造元の警告・注意表示を厳守し正しい手順で使用してください。守らないと火災や感電、事故、故障の原因となります。 詳細表示
Duty比は1時間あたりにIEEE 802.11ahの無線電波を送信できる割合を示し、国や地域によって異なります。日本では10%と定められており、1時間あたり累計360秒まで送信が可能です。 詳細表示
RSSIは受信した無線電波の強さを示し、値が大きいほど受信が安定します。 詳細表示
認証方式は無線LANで使用される認証方法の総称です。アクセスポイントと無線LAN子機で同じ認証方式を設定する必要があり、暗号化方式と併せて無線LANのセキュリティを確保します。 詳細表示
無線LAN子機は無線通信を行う子機となる機器やPC、タブレットなどでアクセスポイントに無線LAN接続可能な機器全般を指します。 詳細表示
IPアドレスはネットワーク上で機器を識別するための値で、ユーザーが変更できます。MACアドレスとは異なります。 詳細表示
アドレス管理テーブルで複数のMACアドレスとIPアドレスの組み合わせを一度...
複数の組み合わせ情報を一度に選択して削除する場合は、削除したい項目を選択する際にCtrlキーを押しながらクリックしてください。選択後に[削除]をクリックし、設定を更新して再起動することで反映されます。 詳細表示
アドレス管理テーブルを使用する際の転送失敗リスクはありますか?
はい。データの宛先が本製品に保存されていないMACアドレスとIPアドレスの場合、転送に失敗する場合があります。 詳細表示
IPアドレスは、本製品の接続機器フィルタが「OFF」の場合に表示されます。フィルタが「ON」の場合は、接続機器アドレスにMACアドレスを登録している無線LAN子機のみIPアドレスが表示されます。 詳細表示
本製品のSSIDは工場出荷時設定で"EX150-xxxxxx"となっており、xxxxxxは製品ラベルに記載されているMACアドレスの下6桁です。 詳細表示
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