お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AP-500ACに接続が制限されているパソコンから、設定画面を開くことはで...
MACアドレスフィルタリングによって本製品への接続を制限されているパソコンからは、設定画面を開けません。接続が許可されているパソコンを使用してください。 詳細表示
横置きの場合は、見通しの良い台の上などに設置してください。不安定な台の上や傾いた場所には置かないでください。設置方向に合わせてアンテナの向きも調整すると、より快適に使用できます。 詳細表示
AMC Finderが不要になったため、パソコンから削除する手順を教えてく...
Administrator(管理者)権限を持つユーザーで、次の手順を実行してください。1. コントロールパネルを開き、[プログラムのアンインストール]をクリックします。2. 一覧から[AMC Finder]を選び、[アンインストール]をクリックします。3. アンインストール画面で[次へ]をクリックします。4. 完... 詳細表示
同じ無線LANに接続した利用者同士を通信できないようにしたい。
対象の無線LANインタフェースで「プライバシセパレータ」をONに設定してください。ONにすると、その無線LANに接続した無線子機から他の無線インタフェースへ無線フレームを転送せず、有線LANインタフェースにのみ転送します。初期値はOFFです。 詳細表示
「USBログ出力」を有効に設定してください。ただし、USBログ出力を有効にしたUSBストレージは、デバイスサーバ機能では使用できません。初期値は無効です。 詳細表示
ログ出力設定で、以下を指定してください。・ファイルサイズ:1~100MB(初期値:10MB)・世代数:1~10世代(初期値:2)・ファイル名:英数字1~64文字(初期値:log)ログは指定したファイルサイズに達するとローテーションされます。世代数を超えた最も古いログは削除され、新しいログファイルが作成されます。 詳細表示
製品検索ユーティリティ「AMC Finder」を使用してください。ネットワークに接続されている本製品を検索し、IPアドレスを表示できます。 詳細表示
まず、アクセス制御の設定を確認してください。・「アクセス制御」-「ポートフィルタ」で、HTTPが有効か確認します。HTTPが無効の場合、Web管理画面へのアクセスは制限されます。工場出荷時は、無線LAN側のHTTPは無効です。・「アクセス制御」-「MACアドレスフィルタ」で、接続する機器が制限されていないか確認し... 詳細表示
本製品に接続したUSB機器がデバイスサーバーで表示されず、利用できない。
次の項目を確認してください。・USBログ出力が有効の場合、そのUSBストレージはSX Virtual Linkに表示されません。デバイスサーバーで使用する場合は、「ログ出力」-「ログ出力設定」で「USBログ出力」を無効にします。・「アクセス制御」-「ポートフィルタ」で、デバイスサーバーが有効か確認します。工場出荷... 詳細表示
設定モード中に本製品をネットワークへ接続している可能性があります。設定モードは、本製品と設定用パソコンを1対1で接続して使用してください。 詳細表示
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