お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
WDS機能を利用した場合、親となるAPに50台の子機が接続し、子となる2台...
親も子も均等に速度が低下します。 詳細表示
シスログを採取するが、本体の容量はどのくらいもっているのか?
32KB×2=64KBになります。 詳細表示
WDS機能を利用した場合、親となるAPに50台の子機が接続し、子となる2台...
負荷は均等にかかります。 詳細表示
電波法認証を取得済みでしょうか? 取得済みであれば、認証番号を教えてく...
認可番号:007-AC0271 詳細表示
SX-AP-4800AN(高速ローミング)を使用しているが、SX-AP-4...
高速ローミングで使用しているSX-AP-4800ANにSX-AP-4800AN2を増設してもローミングはできます。 ただし、SX-AP-4800AN2は高速ローミングに未対応のため速度は遅くなります。 詳細表示
WDSの機能として最大Repeater数は何台まで可能なのか?
台数制限は設けていません。 ただし、台数が増加すると速度が低減します。 詳細表示
デバイス機能を利用したいが、SX Virtual Linkから製品が見えない。
デバイスサーバ機能を利用する場合、設定項目の「アクセス制御」-「デバイスサーバ」を「ENABLE」にしないとSX Virtual Linkから製品も見えない状態になる。 ※設定値の初期値は有線LAN側は「ENABLE」ですが、無線LAN側は「DISABLE」です。 詳細表示
SX-AP-4800AN2は新スプリアス規格に適合しているのか
新スプリアス規格に適合しています。 適合しています。総務省の技適検索サイトでも確認いただけます。 https://www.tele.soumu.go.jp/giteki/SearchServlet?pageID=js01 技適基準適合証明番号:007-AC0271 詳細表示
・無線LAN 1つのSSID毎に100個 ・有線LAN 32個 詳細表示
SX-AP-4800AN2では下記の4項目のログ情報が出力されます。 ① ステーションの接続情報 ② 接続されているステーションに対しての切断要求情報 ③ 接続中のステーションからの切断情報 ④ DFS機能によるチャネル変更情報 詳細表示
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