お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
SPEEDTEST機能で測定する速度は本製品の有線LANポートまでのインターネットのダウンロード速度です。HTTPSプロトコルでデータをダウンロードする通信速度を表示します。 詳細表示
ネットワークアセスメント支援機能を使用する際の注意点を教えてください。
ネットワークアセスメント支援機能は本製品のWebページから操作しますので、本製品のWebページが表示できない場合は実行できません。また、各診断機能は開始すると途中で中断できず、診断によっては3分ほどかかる場合があります。 詳細表示
DFS機能による動作チャネル変更時のログメッセージの例を教えてください。
「sxsyslogd: VAP -<vap id>: DFS Changing channel. <old channel>(<old frequency> MHz)-><new channel>(<new frequency> MHz)」というロ... 詳細表示
MACアドレスフィルタ機能は、設定更新後機器を再起動すると有効になります。再起動するまで動作しません。 詳細表示
MACアドレスリストにベンダコードを登録する意味は何ですか?
MACアドレスのベンダコード(上3桁)を登録すると、そのベンダコードに該当する複数の機器からのアクセスを一括で制限できます。例えば、ベンダコード「84:25:3F」を登録すると、そのベンダコードを持つすべての機器に対して設定が適用されます。 詳細表示
WDS接続情報で表示される「電波強度(dBm)」の意味は何ですか?
「電波強度(dBm)」はWDSで接続している無線アクセスポイントの電波の強さを示しています。数値が表示されていれば接続が確立されています。 詳細表示
無線LAN経由で本製品と設定用PCを接続してWeb設定ページを表示するには...
以下の準備が必要です。・無線LAN接続が可能な設定用PC(AMC Manager E modelがインストール済みまたはNetDA Setupがダウンロード済み)・LANケーブル・PoE HUB(ACアダプタを使用する場合はオプションのACアダプタ) 詳細表示
IEEE 802.3at (PoE+)には1ポートのみ対応しています。 詳細表示
IEEE802.11acは5GHz帯で動作し、W52、W53、W56のチャネルに対応しています。 詳細表示
無線受信強度閾値の設定が無効の場合、どのような問題が発生する可能性がありますか?
無線受信強度閾値が無効の場合、子機が低い電波強度で接続し続けてしまい、通信品質が低下する可能性があります。 詳細表示
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