お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
子機側RepeaterのWebページにログインし、[システム]のステータス画面で[WDS情報]を確認してください。[接続先MACアドレス]と[電波強度(dBm)]の両方が表示されていれば、親機側APとWDS接続できています。どちらも表示されない場合は、WDS接続できていません。Repeaterが複数台ある構成では... 詳細表示
WDSのMACアドレスフィルタには、子機APのどのMACアドレスを登録すれ...
子機側APがWDSで親機側APへ接続するために使用するMACアドレスを登録してください。このMACアドレスは、子機側APのシステムステータス画面に表示されます。無線LAN設定のWDS設定画面に表示される「無線インタフェースのMACアドレス」とは別のMACアドレスのため、登録先を間違えないよう注意してください。 詳細表示
SSIDごとに利用者のネットワークを分けたいのですが、VLANは使えますか?
はい、IEEE 802.1Q準拠のタグVLANに対応しています。SSIDごとにVLAN IDを設定し、タグVLAN対応のスイッチングハブと併用することで、仮想的なネットワークグループを構成できます。Multi SSIDに対応しているため、最大8つの仮想ネットワークグループを構成できます。なお、Dynamic VL... 詳細表示
AP-501AC E modelを既存のVLAN対応ハブに接続する前に、何...
VLAN対応ハブ側で、以下を確認してください。・AP-501AC E modelを接続するトランクポートの位置・ネイティブVLAN(タグなしVLAN)のVLAN ID・ハブに接続されている各機器のVLAN ID使用可能なトランクポートがない場合は、ハブ側でトランクポートを作成してください。ハブの設定方法は、使用し... 詳細表示
AP-501AC E model本体のボタンを誤って押されないようにしたい...
はい。本体底面の「セットスイッチ」と「リセットスイッチ」は、それぞれ個別に無効化できます。本製品のWebページにログインし、[セキュリティ]-[プッシュスイッチ制御]で対象スイッチを「DISABLE」に設定して[設定更新]をクリックしてください。設定は再起動後に有効になります。 詳細表示
耐衝撃用金具セット Defense Bracket TypeⅣ のサイズを...
約293 x 244 x 86 mm です。 詳細表示
AP-501AC E modelのサポート終了時期はいつですか?
AP-501AC E modelの最終的なサポート終了および修理対応見込み時期は、最終製品出荷を踏まえて2027年2月ごろまでの予定です。 詳細表示
最大子機接続数が200台と記載されているが、どのような接続になるのか?
2.4GHz(最大100 台)と5GHz(最大100 台)の合計接続台数です。 無線の暗号化方式で「TKIP」または「AUTO」を使用する場合は、最大50 台です。 詳細表示
避難場所になる体育館には、避難者収容人数が決められています。 最大ではその人数を、AP-501AC E mocelが接続できる無線子機台数の200で割ったAPが必要です。 ただし、避難者全員が無線を活用されるわけではないので、若干足りないAP数でもよしとするかどうかは各自治体に判断を仰ぐ必要があります。 ... 詳細表示
保証期間内に故障した場合、修理ができないときの対応はどうなりますか?
保証期間内の故障で修理不可の場合は、後継機のご提案となります。 詳細表示
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