お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
無線インタフェースごとのAir Time制御機能の有効・無効設定方法を教え...
無線インタフェースごとのAir Time制御は「WL_ATF_ENABLE_0」から「WL_ATF_ENABLE_3」で設定します。インタフェースが無効の場合は有効にできず、Air Time制御機能が有効の時のみ設定可能です。工場出荷設定は無効です。 詳細表示
工場出荷時のMACアドレスは 00:00:00:00:00:00 に設定されています。 詳細表示
無線ステーション受信強度監視を「有効」に設定すると、定期的に接続中の無線ステーションの受信強度をチェックし、受信強度が閾値(dBm)を下回る場合は、その無線ステーションを切断します。 詳細表示
VLAN機能は工場出荷時に「無効」に設定されています。 詳細表示
ローカルタイムゾーンは、-12:00から+12:00まで設定可能で、工場出荷設定は+9:00となっています。 詳細表示
連続利用可能時間は30分、60分、120分の中から設定でき、工場出荷時は30分に設定されています。 詳細表示
再接続禁止時間は、連続利用可能時間経過後に切断された無線子機が再接続できるまでの時間で、30分、60分、120分から設定でき、工場出荷時は30分です。 詳細表示
セットスイッチ制御は、セットスイッチの有効・無効を設定するもので、工場出荷設定は有効です。 詳細表示
USBログ出力機能を有効にすると、USBへのログ出力が可能になりますが、その場合、USBストレージをデバイスサーバ機能では使用できなくなります。 詳細表示
USBログのファイルサイズは、ログ出力機能で出力されるログのファイルサイズを1〜100Mbyteの範囲で設定できます。工場出荷設定は10Mbyteです。 詳細表示
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