お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
無線LAN子機の受信強度が低い場合に自動で切断する機能はありますか?
はい、本製品は接続中の無線LAN子機の受信強度を定期的に監視し、設定された閾値を下回った場合に該当の無線LAN子機に切断通知を送信します。これにより通信状態が悪い子機を能動的に切断して、ローミングを促します。 詳細表示
Air Time 制御機能は、本製品に接続している無線 LAN 子機にデータを送信する際、各無線インタフェースの無線通信に使用する時間(Air Time)を設定した割合で制御し、通信速度や効率を向上させる機能です。 詳細表示
例として、無線 LAN1のAir Timeを60%、無線 LAN2を20%、無線 LAN3を10%、無線 LAN4を10%に設定すると、無線 LAN1の送信時間が長くなり通信速度や安定性が向上します。 詳細表示
本製品に接続可能なディスプレイは以下の通りです。・デジタルテレビ・タッチパネルディスプレイ・プロジェクタ・電子黒板 詳細表示
設定情報のエクスポートとは、本製品の設定情報を外部に設定情報ファイルとして保存する機能です。 詳細表示
設定情報をエクスポートするには、まず本製品のWebページを表示し、ページ切替えメニューから「設定情報エクスポート」を選択します。設定情報エクスポートページが表示されたら、[はい]をクリックし、表示される保存先確認メッセージで[保存]をクリックして設定情報ファイル(config.txt)を保存してください。 詳細表示
設定情報をインポートするには、本製品のWebページを表示し、ページ切替えメニューから「設定情報インポート」を選択します。設定情報インポートページで[参照]をクリックし、インポートする設定情報ファイル(config.txt)を指定して[開く]をクリックします。新しい設定ファイルにファイル名が表示されていることを確認... 詳細表示
VLAN IDは1から4094まで設定可能です。 詳細表示
無線モードが「802.11n/b/g(2.4GHz)」でチャネル帯域幅が「...
その場合、送信強度は100%に固定され、設定項目がグレーアウトします。 詳細表示
Short Preambleの設定内容と初期設定を教えてください。
Short Preambleは無線通信でのプレアンブルの長さを短縮する設定で、ON(有効)またはOFF(無効)に設定可能です。工場出荷設定はONです。 詳細表示
132件中 51 - 60 件を表示