お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
FBRコンバータのModbus TCPアクティベーション機能とMTConn...
FBRコンバータ標準機能のMTConnect通信とはModbus TCPアクティベーションは排他動作となります。同時には動作しません。 詳細表示
FBRコンバータはマシニングセンタ系と旋盤系のCNC装置を自動判別しますか?
はい、接続先CNC装置の情報を読み取り、自動的にマシニングセンタ系か旋盤系かを判断します。 詳細表示
FBRコンバータのModbus TCP機能はいつ起動しますか?
FBRコンバータのNTPクライアントが有効な場合、NTPサーバとの時刻同期後にModbus TCP機能が起動します。 起動後120秒以内に同期できなかった場合は、NTP同期を待たずにModbus TCP機能を起動します。 詳細表示
一括設定では、以下の3種類の情報を収集可能です。・PMC(最大3000バイトまで)・マクロ(最大500個まで)・工具補正(TYPE A、Bに対応、最大200個まで) 詳細表示
FBRコンバータのModbus TCPで有効なTCP Keep Alive...
TCP Keep Aliveは送信回数6回、送信間隔10秒、送信までの時間60秒の設定で有効であり、この設定は変更できません。 詳細表示
Modbus TCP通信で125ワードを超えた場合のレスポンスはどうなりますか?
125ワードを超えた場合は例外コード0x03(不正データ)を返します。 書込みやその他不対応コードのコマンドには0x01(不正コード)をレスポンスします。 詳細表示
FBR-100AN / FBR-100のModbus TCPアクティベーシ...
FBR-100AN / FBR-100のModbus TCPアクティベーションで、FBRコンバータは Modbus TCPスレーブモードとして動作します。 詳細表示
FBRコンバータでCNC装置情報収集設定はどのように行いますか?
FBRコンバータの本体Web設定画面から手動で系統番号やアドレス情報を設定して行います。 詳細表示
工具補正情報とCNC画面の表示を一致させるには何が必要ですか?
CNC装置側のマシンパラメータ設定をもとに上位システムで単位変換などの処理を行う必要があります。 加工機やCNC装置のマニュアルを確認してください。 詳細表示
はい、収集サイズは4で割り切れる必要があり、割り切れない場合は設定エラーになります。 詳細表示
35件中 11 - 20 件を表示