お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AirGRID® WDRは、パトライト積層表示灯情報をWDTから収集するZigBee無線受信機です。最大30台までのWDTとの接続をサポートします。 詳細表示
AirGRID® WDTは、パトライト社積層表示灯で利用するZigBee無線送信機です。積層表示灯の情報を収集し、AirGRID® WDR受信機へ転送します。 詳細表示
FBRとWDR(受信機)はLANケーブルで接続します。 詳細表示
FBR-100ANとMTConnect対応クライアントソフト間で無線LAN...
AirGRID®のWDR/WDT間通信は2.4GHz帯のZigBeeを使用し、これは無線LANのチャネル間の隙間を使う規格なので共存可能です。FBR-100ANは5GHz帯の無線LANにも対応しており、周波数帯を分けて運用することもできます。 詳細表示
FBRコンバータとAirGRID®を連携利用する際の注意事項は何ですか?
FBRの連携機能はWDTが「変化時送信モード」の場合のみ有効です。加えて、FBR-WDR間の通信にはTCPポート番号10001を固定で使用します。 詳細表示
統合収集モードは、FBRコンバータが最大3台のLAN接続対応ファナックCNC装置の稼働情報と、最大3台の積層表示灯(WDT装着)の情報を機械1台ごとに統合して収集し、MTConnect対応上位システムに転送するモードです。 詳細表示
AirGRID®統合収集設定でWDTのMACアドレスとネットワーク収集設定...
WDTのMACアドレス2はネットワーク収集設定2と、MACアドレス3はネットワーク収集設定3とそれぞれペアとなり登録されます。 詳細表示
統合収集モードはLAN接続対応のファナック社CNC装置のみ対応しており、シリアル通信、DPRNT、OPCUA、Modbus TCPなど他の通信方式や、、ブラザー、村田機械向けアクティベーションキーを利用している場合は対応していません。 詳細表示
AirGRID®単独収集設定でWDRのIPアドレスはどのように設定しますか?
FBRコンバータのAirGRID®単独収集設定画面で、WDRのIPアドレスを登録します。設定後、設定更新と再起動を行って通信を開始させます。 詳細表示
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