お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
単独収集モードでのFBRコンバータとAirGRID®受信機(WDR)の接続...
FBRコンバータとAirGRID®受信機(WDR)はLANケーブルで接続し、WDRのIPアドレスをFBRに設定します。さらに、WDTのMACアドレスをFBRに設定します。 詳細表示
MTConnectステータス画面でCNC装置のIPアドレス未設定の状態はど...
MTConnectステータス画面では、「ステータス」欄に「CNCのIPアドレスが未設定です。」と表示されます。 詳細表示
WDRのIPアドレスをFBRに設定します。FBRの設定画面から対応可能です。 詳細表示
統合収集モードはLAN接続対応のファナック社CNC装置のみ対応しており、シリアル通信、DPRNT、OPCUA、Modbus TCPなど他の通信方式や、、ブラザー、村田機械向けアクティベーションキーを利用している場合は対応していません。 詳細表示
AirGRID®単独収集設定でWDRのIPアドレスはどのように設定しますか?
FBRコンバータのAirGRID®単独収集設定画面で、WDRのIPアドレスを登録します。設定後、設定更新と再起動を行って通信を開始させます。 詳細表示
FBRコンバータとAirGRID®を連携利用する際の注意事項は何ですか?
FBRの連携機能はWDTが「変化時送信モード」の場合のみ有効です。加えて、FBR-WDR間の通信にはTCPポート番号10001を固定で使用します。 詳細表示
FBRコンバータのネットワーク収集設定画面で、監視するCNC装置のIPアドレス・ポート番号を登録し、画面下部のAirGRID®統合収集を有効にしてWDRのIPアドレスを登録します。 詳細表示
FBRコンバータとWDR間の通信は成功しているがWDTが見えない場合の対処法は?
複数のWDRが周辺に存在する場合、WDRやWDTが工場出荷時の設定のままだと、WDTが他のWDRと無線接続してしまう可能性があります。AirGRID®のグループ設定を行ってください。 詳細表示
AirGRID® WDRは、パトライト積層表示灯情報をWDTから収集するZigBee無線受信機です。最大30台までのWDTとの接続をサポートします。 詳細表示
MTConnect対応クライアントソフトでFBRコンバータの情報はどのよう...
MTConnect対応クライアントソフトでFBRコンバータ(MTConnectサーバ)に接続し、表示される監視可能なidやnameから監視したい情報を選択し、モニタリングします。選択方法はソフトウエアによって異なります。 詳細表示
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