お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
WDRのIPアドレスをFBRに設定します。FBRの設定画面から対応可能です。 詳細表示
MTConnectステータス画面でCNC装置のIPアドレス未設定の状態はど...
MTConnectステータス画面では、「ステータス」欄に「CNCのIPアドレスが未設定です。」と表示されます。 詳細表示
MTConnectクライアントソフトからFBRに接続する方法を教えてください。
MTConnectクライアントソフトは、http://<FBRのIPアドレス>:ポート番号/currentの形式でFBRに接続します。 詳細表示
FBRコンバータのネットワーク収集設定画面で、監視するCNC装置のIPアドレス・ポート番号を登録し、画面下部のAirGRID®統合収集を有効にしてWDRのIPアドレスを登録します。 詳細表示
単独収集モードでMTConnect設定を行う手順を教えてください。
FBRコンバータの設定画面でMTConnect→共通設定を選択し、収集モードで「AirGRID®単独収集」を選択します。その後、『設定更新』を押し、表示された画面で『AirGRID®単独収集設定』をクリックします。 詳細表示
FBRコンバータで収集できる積層表示灯の情報項目は何ですか?
FBRコンバータでは、WDTのMACアドレス、ブザー状態、緑・赤・青・黄・白の各ランプの状態をMTConnect通信で収集・転送できます。全てcategory="EVENT"、type="MESSAGE"として扱われます。 詳細表示
FBRコンバータとWDR間の通信は成功しているがWDTが見えない場合の対処法は?
複数のWDRが周辺に存在する場合、WDRやWDTが工場出荷時の設定のままだと、WDTが他のWDRと無線接続してしまう可能性があります。AirGRID®のグループ設定を行ってください。 詳細表示
MTConnect対応クライアントソフトでFBRコンバータの情報はどのよう...
MTConnect対応クライアントソフトでFBRコンバータ(MTConnectサーバ)に接続し、表示される監視可能なidやnameから監視したい情報を選択し、モニタリングします。選択方法はソフトウエアによって異なります。 詳細表示
単独収集モードでのFBRコンバータとAirGRID®受信機(WDR)の接続...
FBRコンバータとAirGRID®受信機(WDR)はLANケーブルで接続し、WDRのIPアドレスをFBRに設定します。さらに、WDTのMACアドレスをFBRに設定します。 詳細表示
単独収集モードは、FBRコンバータがAirGRID®送信機(WDT)が装着された最大30台の積層表示灯の情報のみを収集し、MTConnect対応上位システムに転送するモードです。 詳細表示
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