お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
FBRとWDR(受信機)はLANケーブルで接続します。 詳細表示
統合収集モードは、FBRコンバータが最大3台のLAN接続対応ファナックCNC装置の稼働情報と、最大3台の積層表示灯(WDT装着)の情報を機械1台ごとに統合して収集し、MTConnect対応上位システムに転送するモードです。 詳細表示
FBR-100ANとMTConnect対応クライアントソフト間で無線LAN...
AirGRID®のWDR/WDT間通信は2.4GHz帯のZigBeeを使用し、これは無線LANのチャネル間の隙間を使う規格なので共存可能です。FBR-100ANは5GHz帯の無線LANにも対応しており、周波数帯を分けて運用することもできます。 詳細表示
FBRコンバータで収集できる積層表示灯の情報項目は何ですか?
FBRコンバータでは、WDTのMACアドレス、ブザー状態、緑・赤・青・黄・白の各ランプの状態をMTConnect通信で収集・転送できます。全てcategory="EVENT"、type="MESSAGE"として扱われます。 詳細表示
単独収集モードでMTConnect設定を行う手順を教えてください。
FBRコンバータの設定画面でMTConnect→共通設定を選択し、収集モードで「AirGRID®単独収集」を選択します。その後、『設定更新』を押し、表示された画面で『AirGRID®単独収集設定』をクリックします。 詳細表示
MTConnectクライアントソフトからFBRに接続する方法を教えてください。
MTConnectクライアントソフトは、http://<FBRのIPアドレス>:ポート番号/currentの形式でFBRに接続します。 詳細表示
AirGRID®統合収集設定でWDTのMACアドレスとネットワーク収集設定...
WDTのMACアドレス2はネットワーク収集設定2と、MACアドレス3はネットワーク収集設定3とそれぞれペアとなり登録されます。 詳細表示
AirGRID® WDTは、パトライト社積層表示灯で利用するZigBee無線送信機です。積層表示灯の情報を収集し、AirGRID® WDR受信機へ転送します。 詳細表示
単独収集モードは、FBRコンバータがAirGRID®送信機(WDT)が装着された最大30台の積層表示灯の情報のみを収集し、MTConnect対応上位システムに転送するモードです。 詳細表示
MTConnect対応クライアントソフトでFBRコンバータの情報はどのよう...
MTConnect対応クライアントソフトでFBRコンバータ(MTConnectサーバ)に接続し、表示される監視可能なidやnameから監視したい情報を選択し、モニタリングします。選択方法はソフトウエアによって異なります。 詳細表示
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