お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
probeコマンドはCNC装置1台のデバイス情報をすべて返します。基本形式は「http://IPアドレス:ポート番号/probe」です。例として「http://192.168.1.1:5000/probe」となります。 詳細表示
取得したCNC装置のデータは、MTConnect ClientツールやWebブラウザから確認することができます。 詳細表示
Devices.xmlファイルはagentモード収集で使用し、工作機械の構成をMTConnectとして定義したファイルです。 詳細表示
ファームウェアVer 1.4.1以前のポイントファイルは使えますか?
はい、ファームウェアVer 1.4.1以前を利用されていた場合、ポイントファイル作成ツールで設定したポイントファイルも利用可能です。Webページからインポートして適用してください。 詳細表示
本製品のMTConnect AgentとAdapterの機能の違いは何ですか?
本製品はMTConnectのAgentとAdapter両方を内蔵しています。AgentはAdapterから収集したデータをXML形式でクライアントに応答します。一方、Adapterは工作機械のデータを収集し、クライアントからのアクセスに対してSHDR形式のデータで応答します。 詳細表示
複数のMACアドレスが同じIPアドレスに設定されている場合の影響は何ですか?
ひとつのIPアドレスに複数のMACアドレスが設定されていると正しくパケットを転送できません。 詳細表示
基本設定のページでは以下の項目の設定が可能です。- ホスト名- 無線インタフェースの有効/無効(FBR-100ANのみ表示)- ネットワーク動作モード(Edge、Bridgeなど)- デフォルトゲートウェイ- リンク速度(ポート1、ポート2)- 名前解決プロトコル設定 詳細表示
CNC LEDが緑色点灯している場合はCNC装置またはAdapter装置と接続済みでデータ収集が成功している状態、AirGRID®単独収集モードの場合はWDRと接続済みを示します。 詳細表示
本製品のシリアルインターフェースはRS-232C、RS-422、RS-485に対応しており、D-Sub 9ピンコネクタを使用しています。 詳細表示
本製品の無線LANアンテナは、外付けの2.4GHz / 5GHzデュアルバンドをサポートしています。 詳細表示
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