お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
CBR-100ACで2つのCANバスを無線接続するにはどうすればよいですか?
CBR-100ACを2台使用し、CANブリッジ機能のEcable Modeを利用して、別々のCANバスを無線で接続します。1台をAccess Point、もう1台をStationに設定してIPアドレスを登録することで、CANバス間で双方向通信が可能になります。 詳細表示
USBキャップを外したときに、USBコネクタ周辺から本製品に水が侵入しないようにしてください。故障の原因になります。 詳細表示
いいえ、日本国外での保守または技術サポートは行っておりません。 詳細表示
USB LEDが緑点滅(1秒間2回)している場合は、USBメモリにデータを転送中であることを示します。 詳細表示
本製品はRS-422AおよびRS-485準拠のシリアル通信仕様をサポートしています。 詳細表示
本製品はConverterServerModeとEcableModeの2つのCAN通信モードに対応しています。 詳細表示
本製品のWebページは日本語と英語に対応しています。 詳細表示
無線モード切替(デジタル入力)は、起動時にデジタル入力1(DI1)の状態に応じてAccess PointまたはStationモードを切り替えて起動する機能です。DI1の状態が一定時間連続して同じ値の場合、その値で無線モードを決定します。 詳細表示
IPアドレスはIPアドレス形式で設定します。DHCPサーバを有効にした場合、この設定値がDHCPのデフォルトゲートウェイにも使用されます。工場出荷設定は192.168.3.10です。 詳細表示
DNSサーバはIPアドレス形式で設定し、本製品と同じサブネットワーク内に存在しなければなりません。0.0.0.0を設定するとDNS機能は無効になります。工場出荷設定は0.0.0.0です。 詳細表示
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