お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
FBRコンバータで利用可能な工具補正のTYPE Bの対応ファームウェアバー...
工具補正のTYPE BはFBRコンバータファームウェア1.5.1以降で利用可能です。 詳細表示
旧型のCNC装置からFBRコンバータで情報収集するにはどのように接続しますか?
LAN通信機能のない旧型CNC装置とはRS-232Cシリアルインタフェースで接続します。 FBRコンバータはCNC装置側のシリアル通信設定に合わせて設定を行い、自動的にMTConnect形式に変換して上位システムに転送します。 詳細表示
DPRNT収集はISOコードの文字出力にのみ対応しています。 詳細表示
DPRNT命令はPOPENからPCLOSの間に使用し、識別子をCNC情報と組み合わせて指定します。 例えば、 #100=2; POPEN; DPRNT[PC*#100[10]; DPRNT[PN*ABC]; DPRNT[SR01*DEF]; PCLOS; のように記述します。 詳細表示
FBRコンバータに設定するCNC装置の通信情報はどのように確認すればよいですか?
CNC装置の操作盤にてネットワーク情報(IPアドレス、サブネットマスク、ポート番号)を確認します。 装置ごとに操作方法は異なります。 詳細表示
Modbus TCPアクティベーションの有効化方法を教えてください。
購入したアクティベーションキーをFBRコンバータに登録し、その後FBRコンバータを再起動するとModbus TCP設定が有効になります。 詳しくはFBRコンバータのセットアップガイドを参照してください。 詳細表示
Modbus TCPで使用可能な最大読出しサイズは何ワードですか?
Modbus TCPマスタが指定できる最大読出しサイズはModbus仕様に準拠した125ワードです。 詳細表示
FBRコンバータのModbus TCPで有効なTCP Keep Alive...
TCP Keep Aliveは送信回数6回、送信間隔10秒、送信までの時間60秒の設定で有効であり、この設定は変更できません。 詳細表示
ファナックCNC装置の工具補正機能TYPE AおよびTYPE Bに対応して...
はい、FBRコンバータはファナックCNC装置の工具補正機能TYPE AおよびTYPE Bに対応しています。 詳細表示
FBRコンバータのModbus TCPアクティベーションを無効化する方法を...
FBRコンバータ本体のDIPスイッチを使用してModbus TCPアクティベーションを無効化できます。 設定変更後は本体の再起動が必要です。 詳細表示
469件中 321 - 330 件を表示