お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
CBR-100ACで別売になっているインタフェースケーブルの配線色を教えて...
色は黒1色になります。 詳細表示
CBR-100ACは、J1939(29bit ID)は対応していますでしょうか
はい、対応しています。 ただし、以下の動作条件です。 電源ON後10秒以内、以降は60分おきに時刻更新します。 詳細表示
Converter Server Modeで無線接続する場合のクライアント...
下記のような環境とした場合 クライアントの接続台数は最大5台となります。 詳細表示
CBR-100ACにて終端抵抗はどの部分に入れればよいのか。
終端抵抗は必ず2箇所に入れて頂く必要があります。 ※下記を参照ください。 ※CAN_H/CAN_Lの間もしくは、スタブの部分でも問題ないです。 詳細表示
下記を参照ください。 gdm-cds集合コネクタ・電源接続.pdf 詳細表示
FBR-100ANのMTConnect agentモード収集で使用する D...
Devices.xml の入手は、監視対象の加工機メーカにお問い合わせください。 加工機メーカのMTConnectオプションから作成 ~ エクスポートして利用します。 各メーカの各加工機の機器構成(軸数や名称,etc)から作成されますので、弊社ではご用意しておりません。 詳細表示
CBR-100ACのCAN Monitor ApplicationはWin...
Windows11対応しています。 詳細表示
Ecable Modeでは1chしか使用できません。 2chで使用されたいという場合は、もう1セットCDS-2150をご準備いただきそれぞれ単独で動作させてください。 なお、Ecable Modeで2chでご使用されたいというご要望の場合はカスタマイズ対応ができるか、営業へご相談ください。 詳細表示
CBR-100ACはRS-485からCANコンバーター機能が利用できるのか。
CBR-100ACはRS-485のインタフェースは用意されていますが、アプリケーションは搭載されていませんので、標準品としてはRS-485とCANのコンバーター機能はございません。 RS-485で利用する場合、コンバーター機能や通信フォーマットなど仕様を決めてからのカスタム対応となります。 もしくは、SDKを... 詳細表示
FBR-100ANはRS-422対応機器から送信されるRS-422の通信デ...
FBR-100ANですが、RS-422・RS-232Cにかかわらず、シリアルデータをEthernetに変換する機能はありません。 FBR-100ANのシリアルは、DPRNTのデータをMTConnectに変換する機能となります。 また、シリアルデータをEthernetパケットに変換するだけなら、SD-300など... 詳細表示
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