お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
RM-100RCでカメラごとに異なるURLを設定できますか?
はい、カメラごとにURLを設定可能です。 なお、標準カメラを使用する場合は入力不要です。 詳細表示
RM-100RCにて常時録画とイベント録画を併用し、本体にデータを保存して...
保存領域の最大値は、常時録画とイベント録画でそれぞれ別になっています。 通常録画の容量がいっぱいになって、自動削除されるようになっても、イベント録画のファイル・容量には影響しません。 「通常録画の」ファイルが満杯のときに、「通常録画の」古いファイルが削除されます。 イベント録画側がいっぱいになった場合も同様... 詳細表示
RM-100RCを経由したカメラ本体の設定はHTTPのみです。 (HTTPSのみアクセス可能なカメラはRM-100RC経由で設定できません) HTTPSのみアクセス可能なカメラを設定する場合はお手数ですが、RM-100RCを経由せず、設定お願いします。 詳細表示
RM-100RCの録画ストレージのおおよその容量(モードによる)
カタログ表記条件:HD4カメ、マルチ、常時録画(初期値)、ビットレート2Mbps時、7日間保持。 計算方法は下記添付資料を参照ください。 計算方法.pdf 詳細表示
GDM-3350にてTCP/IP遅延が発生した際にデータは破棄されるのか、...
破棄されます。 内部のソケットバッファに若干のデータを蓄積できますが、それ以上の分は破棄されます。 常に最新のものが蓄積されるのではなく、フルになって以降の新たなデータが破棄されます。 詳細表示
屋外で使用する場合は設定の「使用場所」で「屋外使用」を選択してください。これにより、屋外使用が禁止されているチャネルが「利用可能チャネルリスト」から自動的に無効になります。 詳細表示
壁への取り付け時は、本製品が傾かないように注意してください。また、取り付け強度不足による落下などの事故については当社は責任を負いません。製品本体やケーブルの重みで落下しないよう、取り付け後に確実に固定されていることを必ず確認してください。 詳細表示
ストリーミング映像取得用の設定画面でRTSPのURLを設定します。RTSPのURLはシステム基本ステータスページで確認可能です。 詳細表示
1. 本製品のWebページを表示します。2. ページ切り替えメニューで「必須設定」をクリックします。3. 必須設定ページでシステム時刻の確認と必要に応じて変更を行います。 詳細表示
設定ページのカメラ基本設定の常時録画設定で「ON」を選択し、設定更新ボタンをクリックして適用します。その後、再起動が必要です。 詳細表示
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