お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
はい、本製品の使用前にはすべてのコード類、ケーブル類が正しく接続されていることを必ず確認してください。 詳細表示
スマート無線はWPS(Wi-Fi Protected Setup)に対応した機器を無線LANで簡単に接続する機能です。 詳細表示
DFS(Dynamic Frequency Selection)機能とは、IEEE 802.11hに準拠した機能で、レーダ波を検出した際に電波干渉を避けるためにチャネルを自動的に変更する機能です。 詳細表示
RM-100RCで保存されたデータのファイル名を任意に変更できますか?
いいえ、RM-100RC上で保存ファイル名の変更はできません。ダウンロード後や共有フォルダへのアップロード後に変更してください。 詳細表示
マザーツール製IPカメラ: IP-S324-S と IP-S324 の末尾...
RM-100RC の標準カメラ:マザーツール製IPカメラ IP-S324-S は、マザーツール社製:IP-S324 から初期値を変更した 当社専用品です。 レンズ特性部分のみ異なり、その他仕様は同じです。 (焦点距離) / (水平画角) IP-S324-S → IP-S324 2.9mm / 約10... 詳細表示
イベント録画の開始条件で、トリガーを生成する入力信号の条件を変更できるのか。
イベント録画を生成する条件についてはマニュアルに記載の条件から変更することはできません。 マニュアルに記載の条件について、ご利用ください。 <マニュアルより抜粋> ・録画する条件について 本製品は、デジタル入力インタフェースの入力信号を一定間隔で監視しています。 入力信号が下記①の条件を満たした時点をト... 詳細表示
RM-100RC に接続するカメラは「RM-100RCの標準カメラ」と「別...
・混在して使用できます。 (市販カメラを使うのは保証内ですが、動作に関しては保証外です。) ・標準カメラと市販のカメラを混在して使用する場合は、以下の設定での利用を推奨します。 1)カメラポート設定は、初期値(192.168.0.10)から変更しない。 2)市販のカメラに設定する固定IPアドレスは、192... 詳細表示
RM-100RCは録画映像をeMMCに保存しています。 初期状態(保存方式:Multi、ビットレート:2048kbps、映像サイズ:HD)で使用し続けた場合、約15年で書き込み上限に達する見込みです。 なお、録画映像のサイズが大きくなる設定(ビットレートを3072kbpsに変更するなど)に変更した場合など、使... 詳細表示
RM本体とカメラは別々に発注できます。RM+カメラ必要数(RM1に対して最大4個) ACアダプタやRM本体固定用ブラケットも別売りです。 詳細表示
RM-100RCはSTA機能非対応(PCEAX-APの仕様)です。既存のネットワークへの接続は有線LANのみとなります。 APおよびAMC Meshに対応しているので独自の無線ネットワークは構築可能です。 詳細表示
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