お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
RM-100RCにて常時録画とイベント録画を併用し、本体にデータを保存して...
保存領域の最大値は、常時録画とイベント録画でそれぞれ別になっています。 通常録画の容量がいっぱいになって、自動削除されるようになっても、イベント録画のファイル・容量には影響しません。 「通常録画の」ファイルが満杯のときに、「通常録画の」古いファイルが削除されます。 イベント録画側がいっぱいになった場合も同様... 詳細表示
RM-100RC 録画データをTSファイルでの保存は可能でしょうか。
RM-100RCの外部サーバへの保存は、mp4形式のみになります。 STファイルには対応しておりません。 保存された録画済mp4形式のファイルを個別にTSファイルへ変換いただく必要がございます。 詳細表示
イベント録画の開始条件で、トリガーを生成する入力信号の条件を変更できるのか。
イベント録画を生成する条件についてはマニュアルに記載の条件から変更することはできません。 マニュアルに記載の条件について、ご利用ください。 <マニュアルより抜粋> ・録画する条件について 本製品は、デジタル入力インタフェースの入力信号を一定間隔で監視しています。 入力信号が下記①の条件を満たした時点をト... 詳細表示
RM-100RC デジタル入出力コネクタの適合するコネクタは
RM-100RCのデジタル入出力コネクタは、ML-800-S1H-8P (SATO PARTS)を使用しており、電線の被覆をむいてダイレクトに結線・解除作業がワンタッチでできるタイプとなります。 よって適合するコネクタはございません。 参考:ML-800-S1H-8P (SATO PARTS)のメーカー仕様よ... 詳細表示
RM-100RC本体用 ACアダプタ Adapter Technology製 ATS065T-A240 DCコード:1.5m ACコード:1.0m 詳細表示
RM-100RCの録画モードにはどのような種類がありますか?
RM-100RCは「常時録画」と「イベント録画」の2種類の録画モードを搭載しています。 ・常時録画:起動後から録画し続けます。 ・イベント録画:デジタル入力インタフェースの入力信号を使って録画します。 両方の録画モードは同時に使用可能です。 詳細表示
RM-100RCの録画データはどのようなタイミングでSMB経由でアップロー...
RM-100RCは1分間隔で録画ファイルの有無をチェックし、ファイルがある場合は古いものから順にすべてアップロードします。すべてのファイルのアップロードが完了すると1分間の待機時間を挟み、再び1分間隔のチェックに戻ります。 詳細表示
RM-100RCではデジタル入力信号をトリガとして録画を行いますが、音を録画トリガにする機能や音のデジタル信号化が可能かどうかは不明です。 詳細表示
アクセスポイントは無線通信を行う際の親機となる機器や機能で、子機となる機器やPC、タブレットなどがアクセスポイントに無線LAN接続することで同じネットワークで通信できます。 詳細表示
SMBは主にWindowsを使用したLAN環境でファイル共有やプリンタ共有を行うための通信プロトコルです。 詳細表示
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