お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
設定済の条件は、(フィルタ動作モード):(開始アドレス)〜(終了アドレス)の順序で一覧表示されます。優先度は[↑]で上げ、[↓]で下げることができ、不要な条件は選択して削除ボタンをクリックすると削除されます。 詳細表示
デフォルトフィルタ動作は、「設定済の条件」に登録した範囲外のIPアドレスからのアクセスを許可(ALLOW)または拒否(DENY)する設定です。例えば、DENYにすると、登録した許可IPアドレス範囲以外のアクセスは拒否されます。工場出荷設定はALLOWです。 詳細表示
RTSPサーバのポート番号は1から65535の整数値で設定でき、工場出荷設定は554(標準ポート番号)です。 詳細表示
RTSPサーバが有効の時に設定できるパスワードは0文字から31文字までの英数字で、先頭と末尾に空白文字を含むことはできません。工場出荷設定は"admin"です。 詳細表示
RTSPサーバが有効の時に設定できるユーザ名は0文字から15文字までの英数字文字列で、初期設定は"admin"です。 詳細表示
RTSPサーバ機能は有効または無効に設定でき、有効の場合はRTSPプロトコルでストリーミング映像を配信します。工場出荷設定は有効です。 詳細表示
SMBアップロード設定でサーバ接続確認はどのように行いますか?
アップロードが有効の時に[接続確認]ボタンをクリックすることで、外部サーバへの接続状況を確認できます。 詳細表示
SMBアップロードでアップロードパスの設定方法を教えてください。
アップロードが有効の場合、録画ファイルを外部サーバにアップロードする際のネットワークパスを100文字以下の文字列で設定します。工場出荷設定は未設定です。 詳細表示
SMBアップロード機能の有効/無効はどのように設定しますか?
SMBアップロード機能は有効または無効に設定でき、工場出荷設定は無効です。 詳細表示
イベント録画の保存上限は内部ストレージの容量に対するパーセントで設定でき、10%、15%、20%、25%、30%から選べます。初期設定は10%です。 詳細表示
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