お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
本製品のWebページの「詳細設定」メニューから「カメラ」-「カメラオプション」を順に選択し、「RTSPサーバ設定」の「RTSPサーバ」を「有効」にします。ユーザ名、パスワード、ポート番号を設定後、[設定更新]をクリックしてください。 詳細表示
工場出荷時設定では、RTSPサーバは「有効」に設定されています。 詳細表示
GETリクエスト送信後、本製品からはJSON形式の結果が返されます。主な結果は以下の通りです。1. {"result":"success", "message":"dinX"}:トリガー生成成功。指定した入力信号番号のイベント録画が開始されます。2. {"result":"failure", "message":... 詳細表示
本製品に対して{"result":"success", "message":"start"}の形式で指示を送ると、常時録画を開始します。 詳細表示
ストリーミング映像取得用の設定画面でRTSPのURLを設定します。RTSPのURLはシステム基本ステータスページで確認可能です。 詳細表示
本製品のRTSPサーバはOPTIONS、DESCRIBE、SETUP、PLAY、TEARDOWNのメソッドをサポートしています。 詳細表示
壁掛け用ネジの取り付け位置の間隔は120mmです。マーキングの際はこの間隔を基準にしてください。 詳細表示
1台目をRootAP、2台目以降をRepeaterとして、RootAPから順に接続してください。複数台のRepeaterを接続する場合も順番に接続します。 詳細表示
はい、本製品はIEEE 802.1X認証機能に対応しています。 詳細表示
再起動すると、[設定更新]をクリックしたときの設定値が反映されます。 設定変更を適用しない場合は、設定値を元に戻して、ページ右下の[設定更新]をクリックしてください。 再起動すると変更が反映されるため、適用したくない場合は再起動を行わないよう注意してください。 詳細表示
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