お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
製品は工場出荷時設定でDHCPサーバが有効になっています。 詳細表示
MeshモードがRepeaterの場合のDHCPサーバ機能の状態はどうなり...
MeshモードがRepeaterに設定されている場合、DHCPサーバ機能は無効になります。 詳細表示
1台目をRootAP、2台目以降をRepeaterとして、RootAPから順に接続してください。複数台のRepeaterを接続する場合も順番に接続します。 詳細表示
RTSP映像にアクセスする時のユーザー認証はどのように行いますか?
ユーザー名とパスワードの入力を求められた場合は、「RTSPサーバ設定」で指定したユーザ名とパスワードを入力してください。接続できない際は、URLに「rtsp://ユーザ名:パスワード@本製品のIPアドレス:ポート番号/camera1」の形式で使用すると接続できる場合があります。 詳細表示
カメラオプション設定ページでSMBアップロードを有効にするにはどうすればよ...
カメラオプション設定ページで「SMBアップロード設定」の「アップロード」を「有効」にし、アップロードパス、ユーザ名、パスワードなどの外部サーバ情報を入力した後、[設定更新]をクリックして設定を保存してください。 詳細表示
いいえ、それぞれ個別にカウントアップされます。たとえば常時録画が「000000005」の場合でも、イベント録画は「000000001」からカウントが始まります。 詳細表示
モード変更前に必ずカメラが本製品に接続されていることを確認してください。モード変更後はストリーミングと録画が停止します。カメラ側の設定が完了したら、本製品を再起動してください。 詳細表示
保存サイズの上限を変更した場合、既存の録画ファイルの扱いはどうなりますか?
保存サイズの上限を変更後に現在の録画ファイル合計が上限を超えた場合、再起動時に録画番号が小さいファイルから順に削除され設定された保存上限に合わせて調整されます。 詳細表示
ホスト名はユーザが設定できる機器の名前で管理しやすくなります。IPアドレスはネットワーク上で機器を識別するための数値でユーザが変更可能です。 詳細表示
設定用Webページとは、本製品RM-100RCの設定を行うためのWebインターフェースのことです。 詳細表示
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