お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
本製品のアクセスポイント機能の設定は、本製品のWebページを開き、「詳細設定」→「無線LAN」→「アクセスポイント」の順にクリックして進みます。 詳細表示
取得した平面図の画像ファイルをMesh Monitorで使用するために必要...
スキャナやカメラで平面図をWindowsで扱える画像ファイルにしておく必要があります。これにより、Mesh Monitorの背景に使用でき、より正確な設置位置の管理が可能になります。 詳細表示
接続先を指定せずにAMC Meshネットワークを設定する場合の注意点は何ですか?
接続先を指定しない設定では事前に配置位置や通信経路を想定していないと、想定外の機器に接続する可能性があります。そのため、あらかじめ配置位置を決めることが推奨されています。 詳細表示
RootAPのAMC Mesh設定ページで変更する必要がある基本設定の項目...
基本設定の「Mesh モード」を「RootAP」に変更し、「Mesh グループ名」と「Mesh 暗号キー」を設定します。設定後は[設定更新]をクリックします。 詳細表示
Repeater設定前に親機側アクセスポイントで確認すべき設定項目は何ですか?
親機側アクセスポイントで確認すべき設定項目は下記の通りです。・無線モード・チャネル帯域幅・チャネル・拡張チャネル・利用可能チャネルリスト設定は親機側APのWebページの「設定」→「詳細設定」→「無線LAN」→「アクセスポイント」から確認できます。 詳細表示
本体の初期化を行っても録画データは残ります。 録画データを削除したい場合は、ストレージのフォーマット操作が必要です。 webページで、「管理」の下にある「メンテナンス」-「ストレージ」-「フォーマット」をクリックします。 詳細表示
DNSサフィックスは128文字以下の文字列で設定します。工場出荷時には設定されていません。 詳細表示
クラウド連携が有効な場合、[接続確認]をクリックすることでAMC Cloud®への接続状態を確認できます。 詳細表示
NTPサーバ名には記号や空白文字は使用できません。具体的には !@#$%^&*()=+[]{};:",<>/?_ は使用不可で、ピリオド(.)は先頭または末尾、また連続使用も禁止されています。 詳細表示
拡張チャネルとは、無線モードが802.11ax/gまたは802.11n/b/gかつチャネル帯域幅が40MHzの場合に使用される追加チャネルで、使用する拡張チャネルはチャネルの設定値に合わせて自動で設定されます。 詳細表示
363件中 81 - 90 件を表示