お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
DS-600のNAS機能を使用して接続したストレージの名前を変更したい。
ストレージ側に設定できるボリュームラベルをご変更いただくことでSX Virtual Linkの表示及びWindows OS内の表示に反映することが出来ます。 ボリュームラベルでの使用可能な文字はASCII文字のみとなります。 USBストレージをPCへ直結していただきプロパティにてボリュームラベルをご変更くださ... 詳細表示
はい、DS-600のパスワードはWebページから変更可能です。初回アクセス時にはパスワード設定の画面が表示されます。 詳細表示
DS-600と複合機の接続にPCと直接ネットワークケーブル接続してもよいですか。
はい、PCとDS-600を直接ネットワークケーブルで接続しての利用も可能です。 詳細表示
USBデバイスサーバはUSBデバイスとネットワーク上のパソコンを1対1で接続することになりますが、プリントサーバはプリンタとネットワーク上のパソコンを1対nで共有することになります。 USBデバイスサーバは接続ツール(SX Virtual Link)で接続処理を行うと、ネットワーク上にありながら接続処理を行った... 詳細表示
Ver.1.5.0以降にて対応しています。 詳細表示
はい、1台のPCにSX Virtual Linkをインストールすることで複数台のデバイスサーバを同時に接続可能ですが、事前に評価機での検証を推奨しています。 詳細表示
USBドングル(HASP)の動作実績があるUSBデバイスサーバーはありますか。
DS-600を含め、弊社のUSBデバイスサーバーではUSBドングル(HASP)の動作検証を行っておりません。また動作保証できる製品もありません。評価機貸し出しサービスをご利用いただき、事前に動作検証を行うことをお勧めします。 詳細表示
アプリのインストール時に”SXUPTP Driverが見つかりません”エラ...
インストールに失敗している可能性があります。再度インストールを試してください。また、利用PCがARMベースの場合、SX Virtual Linkが未対応のため同様のエラーが出ることがあります。ARM以外のPCでの使用を推奨します。 詳細表示
SX Virtual Linkのインストールで「このデバイスに必要なドライ...
Windows OS側のSHA-2へのデジタル署名セキュリティ強化に関連する現象であることが考えられます。 SX Virtual Link(Ver3.17.0以降)は、SHA-2の署名になります。 現在、ご使用されているOS側がSHA-1の署名にしか対応されていないと思いますので、Windows Upda... 詳細表示
SX Virtual Link をスタートアップからではなく、タスクスケジ...
タスクスケジューラの「タスクの作成」で「トリガー:ログオン時」にします。 SX Virtual Linkは、特に引数はありませんので、引数なしでConnect.exe を起動していただく事で ご利用いただける可能性がございます。 ただし、弊社では、Windowsタスクスケジューラー機能をした動作確認をしてお... 詳細表示
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