お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
(1)物理的な接続に関する確認事項 ・弊社製品と設定を行うパソコンは同一セグメント上(ルータ等を中継していない)に存在している必要があります。 (2)基本的な設定に関する確認事項 ・弊社製品はIPアドレスが設定されていない状態(工場出荷時状態)で起動している必要があります。 ・弊社製品に割り当てるIPアド... 詳細表示
USBデバイスサーバはUSBデバイスとネットワーク上のパソコンを1対1で接続することになりますが、プリントサーバはプリンタとネットワーク上のパソコンを1対nで共有することになります。 USBデバイスサーバは接続ツール(SX Virtual Link)で接続処理を行うと、ネットワーク上にありながら接続処理を行った... 詳細表示
Infrastructure modeで接続する際はアクセスポイントの各設定を確認しておく必要があります。 ※確認方法はアクセスポイントの各メーカへお問い合わせください。 ≪確認する設定項目≫ ・SSID(ESSID) = アクセスポイントを識別するためのID。 ※ゲーム用とパソコン用のSSIDがある場合... 詳細表示
ルータを経由した接続はできます。 内部設定の「デフォルトゲートウェイ」項目に経由先ルータのIPアドレスを入力していただくこと、接続ツール(SX Virtual Link)の検索設定をいただくことにより可能となります。 ただし、NATやVPN環境のようにインターネットを介した接続には未対応となります。 詳細表示
USBドングル(HASP)の動作実績があるUSBデバイスサーバーはありますか。
DS-600を含め、弊社のUSBデバイスサーバーではUSBドングル(HASP)の動作検証を行っておりません。また動作保証できる製品もありません。評価機貸し出しサービスをご利用いただき、事前に動作検証を行うことをお勧めします。 詳細表示
アプリのインストール時に”SXUPTP Driverが見つかりません”エラ...
インストールに失敗している可能性があります。再度インストールを試してください。また、利用PCがARMベースの場合、SX Virtual Linkが未対応のため同様のエラーが出ることがあります。ARM以外のPCでの使用を推奨します。 詳細表示
SX Virtual Linkのインストールで「このデバイスに必要なドライ...
Windows OS側のSHA-2へのデジタル署名セキュリティ強化に関連する現象であることが考えられます。 SX Virtual Link(Ver3.17.0以降)は、SHA-2の署名になります。 現在、ご使用されているOS側がSHA-1の署名にしか対応されていないと思いますので、Windows Upda... 詳細表示
SX Virtual Link をスタートアップからではなく、タスクスケジ...
タスクスケジューラの「タスクの作成」で「トリガー:ログオン時」にします。 SX Virtual Linkは、特に引数はありませんので、引数なしでConnect.exe を起動していただく事で ご利用いただける可能性がございます。 ただし、弊社では、Windowsタスクスケジューラー機能をした動作確認をしてお... 詳細表示
SX Virtual Linkを使ったUSBデバイスの接続方法を教えてください。
SX Virtual Linkの一覧表示から使用するUSBデバイスを選択し、接続ボタンをクリックするだけでUSBケーブルで直接接続した場合と同じように使用できます。 使用後は切断ボタンをクリックして切断します。 詳細表示
USBデバイスアイコンに鍵マークが入ったものがある。 これは何を意味す...
USB 接続パスワード機能が搭載されたデバイスサーバのみ表示されます。 詳細表示
73件中 61 - 70 件を表示