お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
SX Virtual Link for Serial Device Ser...
操作ウインドウでは、ネットワーク上のシリアルデバイスが一覧表示され、使用可能なシリアルデバイスの状況を確認できます。また、ここからシリアルデバイスとの接続操作を行うことができます。 詳細表示
既にUSBデバイスサーバ用のSX Virtual Linkを使っていますが...
既にUSBデバイスサーバ用の「SX Virtual Link」を利用している場合は、一度アンインストールしてから「SX Virtual Link for Serial Device Server」をインストールしてください。これによりシリアルデバイスサーバとUSBデバイスサーバの両方の検索や接続・切断が可能になります。 詳細表示
「7-1.本製品導入時のトラブル」の「Serial Device Server Setup で設定を行うと通信エラーが発生します。」の記述を参照してください。 詳細表示
SX Virtual Link for Serial Device Ser...
メイン画面の閉じるボタンで本体の終了または最小化を行う設定があります。初期設定ではこのオプションはオンです。 詳細表示
PURGE-DATAコマンドはServerのSerialBufferをクリアする要求であり、ClientからServerへのみ送信可能です。 詳細表示
FLOWCONTROL-RESUMEコマンドの効果は何ですか?
FLOWCONTROL-RESUMEコマンドを受信した側は、データもコマンドも送信可能になります。 詳細表示
NOTIFY-MODEMSTATEコマンドの用途は何ですか?
NOTIFY-MODEMSTATEコマンドはModem Statusが変化した場合にServerからClientへ通知するために使用されます。 詳細表示
NOTIFY-LINESTATEコマンドはどのような場合に使用されますか?
NOTIFY-LINESTATEコマンドはLine Statusが変化した場合にServerからClientへ通知するために使用されます。 詳細表示
SIGNATUREコマンドは製品情報の交換に使用されますが、本製品では未対応です。 詳細表示
はい、本製品はRFC2217に対応しており、Serial Port Emulation Modeで使用する場合はネットワーク経由でRFC2217コマンドを使用できます。 詳細表示
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