お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
はい、Modbus TCPアクティベーション機能は有償オプションで、FBRコンバータ本体とは別に購入が必要です。 詳細表示
FBRコンバータのModbus TCPアクティベーション機能とMTConn...
FBRコンバータ標準機能のMTConnect通信とはModbus TCPアクティベーションは排他動作となります。同時には動作しません。 詳細表示
FBRコンバータのデジタル入力インターフェイスを使った積層表示灯からの収集...
FBRコンバータのデジタル入力インターフェイスを利用すると、最大3つのランプ情報を収集できます。 詳細表示
DPRNT機能を利用するためにCNC装置側で必要な設定は何ですか?
CNC装置側でDPRNT命令を事前に設定し、DPRNT命令を発行する必要があります。これにより文字列とマクロ変数の値がシリアル通信でFBRコンバータに送信されます。 詳細表示
FBRコンバータとWDR間の通信は成功しているがWDTが見えない場合の対処法は?
複数のWDRが周辺に存在する場合、WDRやWDTが工場出荷時の設定のままだと、WDTが他のWDRと無線接続してしまう可能性があります。AirGRID®のグループ設定を行ってください。 詳細表示
MTConnect対応クライアントソフトでFBRコンバータの情報はどのよう...
MTConnect対応クライアントソフトでFBRコンバータ(MTConnectサーバ)に接続し、表示される監視可能なidやnameから監視したい情報を選択し、モニタリングします。選択方法はソフトウエアによって異なります。 詳細表示
単独収集モードでのFBRコンバータとAirGRID®受信機(WDR)の接続...
FBRコンバータとAirGRID®受信機(WDR)はLANケーブルで接続し、WDRのIPアドレスをFBRに設定します。さらに、WDTのMACアドレスをFBRに設定します。 詳細表示
単独収集モードは、FBRコンバータがAirGRID®送信機(WDT)が装着された最大30台の積層表示灯の情報のみを収集し、MTConnect対応上位システムに転送するモードです。 詳細表示
AirGRID® WDRは、パトライト積層表示灯情報をWDTから収集するZigBee無線受信機です。最大30台までのWDTとの接続をサポートします。 詳細表示
AirGRID® WDTは、パトライト社積層表示灯で利用するZigBee無線送信機です。積層表示灯の情報を収集し、AirGRID® WDR受信機へ転送します。 詳細表示
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