お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
転送中は投影画面は黒画面になります。 詳細表示
ブラウザは、CEF(Chromium Embedded Framework)と言われるChromiumベースのカスタムブラウザです。 詳細表示
SX Sigin Control Softwareで番組を作成して「番組プ...
時刻同期できていない、プロキシが必要な環境で設定されていないことが考えられます。 なお、プロキシ設定をして表示ができるようなったとしても、描画処理が重いコンテンツの場合はST-700上ではプレビュー表示と同じようには表示されない可能性があります。 詳細表示
SX Sign Control Softwareにて「繰り返し予約は10個...
繰り返し予約は、1つのスケジュールに対して10個登録できる仕様になります。 SX Sign Control Softwareの仕様で番組が消されてもスケジュール上、繰り返し予約件数を保持したままになっているため追加できません。 対策としては、新しいスケジュールを作成いただくしかありません。 詳細表示
ST-700本体の電源を一度オフにし、再度オンすることで再起動します。 電源スイッチはありませんので、電源コンセントを抜き差ししてください。 また、ST-700と通信できるパソコンがある場合は、ST-700のwebページにアクセスして「再起動」を選択したり、統合管理ソフトウェア AMC Manager から「... 詳細表示
ST-700 には、SX Sign Control Software で作成した「スケジュール」を転送します。 このとき「番組スケジュール」と番組で再生する「コンテンツデータ」が同時に転送されますので、データ転送が完了後は、番組スケジュールに基づき、コンテンツがディスプレイに表示されます。 詳細表示
感電防止のため、接続機器のアース線はコンセントのアース端子または接地工事が行われている接地端子に必ず接続してください。ガス管・水道管・電話線・避雷針などには絶対に接続しないでください。故障や事故の原因になります。 詳細表示
LINK LEDの橙色は100BASEのリンク状態を示し、点灯はリンクアップ中、点滅は通信中、消灯は切断状態を意味します。 詳細表示
PoEで電源供給する場合のLANケーブルの接続場所はどこですか。
PoEで受電する場合、LANケーブルはLANポート2に接続してください。 詳細表示
PoE(Power over Ethernet)とは、カテゴリー5e以上のLANケーブルを利用し、Ethernet配線を介して電力供給を行う技術です。これにより、電源の取りにくい場所にも機器を設置できます。 詳細表示
1444件中 1321 - 1330 件を表示