お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
ST-700は、本体内に内部ストレージ(約20GB)を持ち、動画ファイルをST-700本体内のストレージへ転送することにより放映される仕組みです。 このためストレージ内に収まる動画ファイルでお願いします。 ストレージの残量は、WEB設定画面の放映ステータスで確認が可能です。 詳細表示
動画は1画面のみの制限があります。 例えば、左右に2分割した番組の場合、左の画面に動画を登録すると、その番組では右に動画を登録することが出来ません。 詳細表示
ST-700のSX Sign Control Softwareで作成された...
バイナリ保存となっていますので、スケジュールの一部を意図的に(ツールを使わずに)変更することも簡単ではありません。 取り出す方法としては、「スケジュール作成」にてエクスポートしたものをUSBメモリに入れてそれをST-700に挿すことでコンテンツコピーが可能になります。 詳細表示
転送中は投影画面は黒画面になります。 詳細表示
X-5TとX-5SRを利用していて、パソコンとX-5Tの起動順番で投影でき...
X-5T側をあとから電源投入するとパソコン側への情報が上がらない。 X-5T側の起動完了後でないと情報がでませんので、X-5T起動完了したのちにパソコン電源投入で行ってください。 詳細表示
電波法の適合を受けているようですが、技術基準適合証明番号をお教えください。
X-5本体ラベルの技適マークについては、X-5は弊社の無線モジュール(SX-PCEAN2)を内蔵しております。 こちらは工事設計認証を受けており、認証番号は007-AC0271となります。 (X-5TもX-5SRも同じ番号です) 詳細表示
X-5SRに装着するケーブルはデュアルリンクケーブルで利用できるのか?
利用できます。 詳細表示
ST-700に転送したスケジュール情報を本体から抜き出すことはできますか?
いいえ、ST-700に転送されたスケジュールやコンテンツデータを本体から抜き出したり確認したりすることはできません。 放映中のコンテンツ名はST-700のWEBページの放映ステータス画面でのみ確認可能です。 詳細表示
SX Sign Control Software のユーザー登録数に上限は...
いいえ、上限数は権限に限らず設けていません。 詳細表示
はい、ST-700側でパスワード設定を行いコンテンツデータの受信制限が可能です。 また、MACアドレスフィルタ設定でアクセス可能なPCを登録し、編集可能なPCを限定できます。 詳細表示
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