お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
はい、ST-10はサイネージ機器として利用可能です。ただし、スケジュール再生機能はないため、スケジュール管理が必要な場合はST-700を検討してください。 詳細表示
ST-10を複数台設置する場合のIPアドレス設定方法を教えてください。
ST-10を同一ネットワーク環境に複数台設置する場合は、初期値の192.168.0.10からそれぞれ異なるIPアドレスへ変更してください。 詳細表示
画面分割なしの番組の場合は、常に「スケジュール優先」の放映モードで放映されます。 詳細表示
定期再起動は有効/無効で設定でき、初期値は有効に設定されています。 詳細表示
NTPサーバには、ドメイン名またはIPアドレスを英数字文字列で設定します。設定可能な文字数は0?128文字です。 詳細表示
有線LANのMACアドレスフィルタの登録方法を教えてください。
有線LANのMACアドレスフィルタは、アクセスを制限するMACアドレスまたはMACアドレスのベンダーコードを登録して設定します。MACアドレスは00:00:00:00:00:01からFF:FF:FE:FF:FF:FFまで、ベンダーコードは00:00:00からFF:FF:FEまで登録可能です。最大10件まで登録でき... 詳細表示
CA証明書はIEEE802.1X認証機能でRADIUSサーバから送られてくる証明書を認証するために使用します。アップロードは「参照」ボタンをクリックし、CA証明書ファイルを選択して行います。サーバー認証がONの場合に設定可能で、初期値は未登録です。 詳細表示
サーバー認証の設定はON/OFFを選択するもので、ONにするとサーバー証明書の審査を行います。この場合、CA証明書の設定が必要です。認証方式でEAP-TLS、EAP-TTLS、PEAPを選択した場合に設定可能です。初期値はOFFです。 詳細表示
MACアドレスフィルタのフィルタタイプにどのような設定値がありますか?
MACアドレスフィルタのフィルタタイプには以下の設定があります。DISABLE: すべての機器と通信可能。DENY: 登録されている機器との通信を拒否。ALLOW: 登録されている機器のみ通信を許可。 詳細表示
ファームウェアのアップデートに使用するファイルの形式は何ですか?
ファームウェアアップデートファイルは「ST-700.bin」という形式のファイルを使用します。 詳細表示
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