お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
送信機からの放送とmicroSDカード内のコンテンツがある場合、microSDカード内のコンテンツを優先して再生するモードです。 詳細表示
送信機の表示位置調整は、送信機にアナログ接続された映像ソースの映像表示がずれている場合に実施します。映像出力を白色に近い静止画に設定し、一時停止させます。その後、同じLAN環境の設定用パソコンで「SX Smart Manager」を起動し、調整を行います。 詳細表示
送信機のノード揮発時間設定は、ネットワーク上で検出した各ノードの通信が途絶えた場合、そのノードを通信不可と判断するまでの時間(秒数)を設定する項目です。通常はAUTO設定となっています。 詳細表示
音声の配信状態では、動作状態(例:再生中で48kHz)、入力フレーム数、出力フレーム数、送信フレーム数、受信フレーム数、損失フレーム数、送信パケット数、受信パケット数、損失パケット数が表示されます。 詳細表示
設定ファイルは設定管理ソフトウェアを使用して編集しますが、設定管理ソフト単体では編集できません。設定用パソコンを本製品と同じLAN環境に接続し、送信機または受信機を参照しながら設定ファイルを編集します。 詳細表示
設定管理ソフトウェアのSX Smart Managerとは何ですか?
SX Smart Managerは本製品の動作状況を監視するための設定管理ソフトウェアです。設定用パソコンにインストールして使用します。 詳細表示
作成した放送予定は、放送予定に含まれるすべてのコンテンツ機器で再生可能なデータ形式に変換して配信されます。まず、受信機が機器リストに登録されている必要があり、受信機と設定用パソコンが同じLAN環境に接続されていることを確認してください。 詳細表示
放送日モデルの設定画面で「リピート再生する」のチェックボックスを選択すると、最後まで再生するか終了時間になった時点で再生を停止するリピート再生が設定されます。 詳細表示
放送日モデルを作成すると、毎日または毎週同じコンテンツの放送設定を繰り返し利用できるため、入力作業を簡略化できます。 詳細表示
変換できないファイルはDRM(著作権保護機能)が搭載されているものや著作権保護が施されているファイルです。また、動画・音声ファイルはメディアプレーヤで再生可能かつDRMが使用されていない必要があります。 詳細表示
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