お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
ファームウェアバージョンが1.7.0以前からアップデートした場合の注意点は...
ファームウェアがVer.1.7.0以前からバージョンアップした場合、スイッチングハブの設定を変更せずにMV-500RのIGMP設定のみ変更すると問題が発生しやすくなります。スイッチングハブ設定変更が困難な場合は、MV-500RのIGMPを「Disable」に設定して使用してください。 詳細表示
外部のIGMPクエリアから送信されるIGMP Queryに対して、本製品はIGMPの設定値に関わらず、IGMP Join / Membership Reportの応答を返します。 詳細表示
校内デジタルAV放送システムの映像表示の優先順位はどうなっていますか?
ディスプレイの表示は校内デジタルAV放送システムの映像が優先されます。教室用アクセスポイントからの映像表示中に一斉リアルタイム放送を受信したり、放送プログラム事前配信機能によるスケジュール再生が始まると、表示は校内デジタルAV放送システムに切り替わります。 詳細表示
教室用アクセスポイントのClassroomAP-Lのネットワークポートはど...
教室用アクセスポイントと受信機のClassroomAP-Lのネットワークポートは、イーサネットハブを経由せずに直接ネットワークケーブルで接続してください。 詳細表示
データ保全処理の実行時間は0:00から23:50まで10分刻みで設定でき、設定変更後は再起動すると有効になります。初期値は0:00です。 詳細表示
配信する映像のフレームレートは30fps、20fps、15fps、10fps、5fps、3fps、2fps、1fpsの中から設定可能です。初期値は30fpsです。 詳細表示
アナログ映像信号の認識方法には、model (PCモード)とmode2 (TVモード)の2種類があります。modelは640×480または720×480いずれかの映像を640×480として動作し、mode2は同様に720×480として動作します。 詳細表示
タイムゾーンは-12:00から+12:00まで1時間おきに設定可能です。 詳細表示
Video Distribution priorityとは何ですか?
送信機から受信した放送とmicroSDカード内の再生可能なコンテンツがある場合、送信機から受信した放送を優先して再生するモードです。 詳細表示
送信機の一覧から調整する送信機を選択し、右クリックメニューの「管理」-「ビデオコントロール」-「自動映像調整」を選択して実行します。 詳細表示
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