お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
silex Media Transporter E modelにて機器追加...
[更新]ボタンは環境内の機器を再検索し、検索結果を最新にします。 詳細表示
映像信号のサンプリングクロックの位相を0から31の範囲で変更可能で、初期値は0です。 詳細表示
映像の配信状態では、動作状態(例:再生中で解像度1920×1080)、映像インタフェース(例:Analog)、フレームサイズ、表示間隔、フレームレート、割込み数、コーデック失敗数、入力/出力フレーム数、送信/受信フレーム数、損失フレーム数、送信/受信パケット数、損失パケット数などが表示されます。 詳細表示
はい、メニューの「操作」-「管理」-「ファームウェア更新」からもファームウェアのバージョンアップが可能です。 詳細表示
SX Smart Managerで監視できる情報には何がありますか?
SX Smart Managerでは設定用パソコンと同じLAN環境に接続されている本製品のノードリストが表示され、各ノードのステータス、日時、MACアドレス、別名/ホスト名、メッセージコード、ログや処理キューの状況を確認できます。 詳細表示
連携設定では、MV-500の放映を優先する「放送優先」と教室用アクセスポイントの映像を優先する「授業優先」の2つから選べます。 詳細表示
受信機では「Video Distribution priority(映像配信優先)」の設定が可能です。 詳細表示
いいえ、別名は本製品に保存されていないため、他の設定管理ソフトウェアから参照した場合は反映されません。 詳細表示
「自動転送」で「転送時間帯を設定する」にチェックを入れ、開始時刻と終了時刻を設定します。転送時間帯は1時間以上に設定し、日付をまたいだ設定も可能です。例:22:00から翌8:00。 詳細表示
受信機に放送予定を配信するためには以下の条件が必要です。1. 設定用パソコンが受信機と同じLAN環境に接続されていること。2. 受信機の電源が入っていること。3. 受信機が設定用パソコンと通信可能な設定で同じLAN環境に接続されていること。4. 放送予定を保存できる空き容量のあるmicroSDカードが受信機に挿入... 詳細表示
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