お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
映像キャプチャの水平位置は-100から100の範囲で設定可能で、値を小さくすると左方向へ、値を大きくすると右方向へ移動します。初期値は0です。 詳細表示
映像/音声損失回復レベルを大きく設定すると、ネットワークデータ損失による映像・音声の途切れを減らせます。逆に小さくすると遅延時間が短くなりますが、配信が途切れる可能性が高まります。設定範囲は0から3で、初期値は3です。 詳細表示
定期再起動を使用する場合は、・NTP時刻同期をEnableにする・NTPサーバ名を設定し時刻同期が可能な状態にする必要があります。NTP時刻同期がDisableの場合、定期再起動は実行されません。 詳細表示
初期値はVideo/Audio dependentです。 詳細表示
送信機からの放送とmicroSDカード内のコンテンツがある場合、microSDカード内のコンテンツを優先して再生するモードです。 詳細表示
送信機の表示位置調整は、送信機にアナログ接続された映像ソースの映像表示がずれている場合に実施します。映像出力を白色に近い静止画に設定し、一時停止させます。その後、同じLAN環境の設定用パソコンで「SX Smart Manager」を起動し、調整を行います。 詳細表示
送信機のノード揮発時間設定は、ネットワーク上で検出した各ノードの通信が途絶えた場合、そのノードを通信不可と判断するまでの時間(秒数)を設定する項目です。通常はAUTO設定となっています。 詳細表示
音声の配信状態では、動作状態(例:再生中で48kHz)、入力フレーム数、出力フレーム数、送信フレーム数、受信フレーム数、損失フレーム数、送信パケット数、受信パケット数、損失パケット数が表示されます。 詳細表示
設定ファイルは設定管理ソフトウェアを使用して編集しますが、設定管理ソフト単体では編集できません。設定用パソコンを本製品と同じLAN環境に接続し、送信機または受信機を参照しながら設定ファイルを編集します。 詳細表示
設定管理ソフトウェアのSX Smart Managerとは何ですか?
SX Smart Managerは本製品の動作状況を監視するための設定管理ソフトウェアです。設定用パソコンにインストールして使用します。 詳細表示
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