お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
受信機の2つあるHDMIコネクタの左側にHDMIケーブルを接続し、もう一端をディスプレイに接続してください。 詳細表示
一斉リアルタイム放送で送信機に接続したビデオカメラやパソコンの映像を配信す...
一斉リアルタイム放送で映像・音声を配信するには、送信機に接続したビデオカメラやパソコンを操作してコンテンツを再生します。設定と設置が適切に完了していれば、受信機側のディスプレイでその映像が再生されます。 詳細表示
放送プログラム事前配信機能でのコンテンツ配信にはどのソフトウェアを使いますか?
コンテンツの配信と再生スケジュールの作成、受信機への配信にはコンテンツ配信ソフトウェアを使用します。詳細な操作方法は「silex Media Transporter E model User's Manual」を参照してください。 詳細表示
変換できないファイルはDRM(著作権保護機能)が搭載されているものや著作権保護が施されているファイルです。また、動画・音声ファイルはメディアプレーヤで再生可能かつDRMが使用されていない必要があります。 詳細表示
放送日モデルを作成すると、毎日または毎週同じコンテンツの放送設定を繰り返し利用できるため、入力作業を簡略化できます。 詳細表示
放送日モデルの設定画面で「リピート再生する」のチェックボックスを選択すると、最後まで再生するか終了時間になった時点で再生を停止するリピート再生が設定されます。 詳細表示
作成した放送予定は、放送予定に含まれるすべてのコンテンツ機器で再生可能なデータ形式に変換して配信されます。まず、受信機が機器リストに登録されている必要があり、受信機と設定用パソコンが同じLAN環境に接続されていることを確認してください。 詳細表示
設定管理ソフトウェアのSX Smart Managerとは何ですか?
SX Smart Managerは本製品の動作状況を監視するための設定管理ソフトウェアです。設定用パソコンにインストールして使用します。 詳細表示
設定ファイルは設定管理ソフトウェアを使用して編集しますが、設定管理ソフト単体では編集できません。設定用パソコンを本製品と同じLAN環境に接続し、送信機または受信機を参照しながら設定ファイルを編集します。 詳細表示
音声の配信状態では、動作状態(例:再生中で48kHz)、入力フレーム数、出力フレーム数、送信フレーム数、受信フレーム数、損失フレーム数、送信パケット数、受信パケット数、損失パケット数が表示されます。 詳細表示
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