お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
放送予定一覧から編集する放送予定を選択し、カレンダーでモデル化する放送予定を選択後、[モデル化]をクリックしてモデルとして保存します。これにより同じ設定を繰り返し利用可能になります。 詳細表示
放送日モデルの設定画面で「リピート再生する」のチェックボックスを選択すると、最後まで再生するか終了時間になった時点で再生を停止するリピート再生が設定されます。 詳細表示
受信機に放送予定を配信するためには以下の条件が必要です。1. 設定用パソコンが受信機と同じLAN環境に接続されていること。2. 受信機の電源が入っていること。3. 受信機が設定用パソコンと通信可能な設定で同じLAN環境に接続されていること。4. 放送予定を保存できる空き容量のあるmicroSDカードが受信機に挿入... 詳細表示
ネットワークに接続されたすべてのMV-500Rで「IGMP」を「Enable」に設定し、その後再起動してください。 詳細表示
いいえ、別名の情報は設定管理ソフトウェアにのみ保存され、本製品には保存されません。また、本製品を初期化しても別名は削除されません。 詳細表示
設定用パソコンでスタートメニューから「SX Smart Manager」を選択して起動します。 詳細表示
はい、メニューの「操作」-「管理」-「ファームウェア更新」からもファームウェアのバージョンアップが可能です。 詳細表示
映像の配信状態では、動作状態(例:再生中で解像度1920×1080)、映像インタフェース(例:Analog)、フレームサイズ、表示間隔、フレームレート、割込み数、コーデック失敗数、入力/出力フレーム数、送信/受信フレーム数、損失フレーム数、送信/受信パケット数、損失パケット数などが表示されます。 詳細表示
送信機の一覧から調整する送信機を選択し、右クリックメニューの「管理」-「ビデオコントロール」-「自動映像調整」を選択して実行します。 詳細表示
映像/音声取り込み動作モードの設定可能範囲を教えてください。
映像/音声取り込み動作モードは以下のいずれかを設定可能です。- Video/Audio dependent- Video only- Audio only- Video/Audio independent- Video/Audio disabled 詳細表示
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