お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
教室用アクセスポイントの映像を表示するために必要な接続は何ですか?
教室用アクセスポイントの映像は、受信機と教室用アクセスポイントがHDMIケーブルとネットワークケーブルの両方で接続されている場合に表示されます。 詳細表示
データ保全処理の実行時間は0:00から23:50まで10分刻みで設定でき、設定変更後は再起動すると有効になります。初期値は0:00です。 詳細表示
自動ノード選択をEnableにすると起動時に自動的にノードを構築して映像を配信します。Disableに設定すると自動構築せず、コンテンツ配信ソフトウェアでの手動選択が可能です。初期値はEnableです。 詳細表示
通信が途絶えたノードの揮発時間はAUTO、60秒、300秒、1800秒、3600秒から設定でき、初期値はAUTOです。 詳細表示
音声ボリュームは0(ミュート)から45の範囲で設定可能で、初期値は23です。 詳細表示
映像信号のサンプリングクロックの位相を0から31の範囲で変更可能で、初期値は0です。 詳細表示
映像キャプチャの垂直位置は-50から50の範囲で設定でき、値を小さくすると上方向へ、値を大きくすると下方向へ移動します。初期値は0です。 詳細表示
入力切替はDigitalまたはAnalogから選択可能で、初期値はDigitalです。 詳細表示
動画モードはMovie30, Movie20, Movie15, Picture10, Picture5, Picture3, Picture2, Picture1, Customから選べます。初期値はMovie30です。 詳細表示
送信機からの放送とmicroSDカード内のコンテンツがある場合、microSDカード内のコンテンツを優先して再生するモードです。 詳細表示
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