お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
MV-500Rの放送プログラム事前配信機能を使用時、放映時間外に待機画面を...
MV-500Rの放送プログラム事前配信機能を使用する場合は、放映時間外は待機画面が表示される仕様となっており、待機画面を非表示する設定や映像信号を出さないようにする設定などはない。 CEC規格が対応しているディスプレイであれば、ON/OFF制御ができるが事前に動作検証を行っていただく必要がある。 詳細表示
DVIケーブルをDVI-Iコネクタに接続してください。 詳細表示
設定LEDは緑点滅で連絡黒板連携機能有効、橙点滅で起動処理中を示します。 詳細表示
再生LEDは緑点滅が映像再生中または再生していない状態、橙点滅が放送プログラム事前配信中、赤点滅が一斉リアルタイム放送再生中を示します。 詳細表示
設定管理ソフトウェアは、MV-500T(送信機)に同梱されているCD-ROM「SX Smart Manager Pro for MV-500 CD」に収録されています。 詳細表示
設定用パソコンのネットワーク接続に使用できるケーブルの種類を教えてください。
設定用パソコンのネットワーク接続には、カテゴリ5e以上のネットワークケーブルを使用します。本製品はAuto MDI/MDI-Xをサポートしているため、ストレートタイプおよびクロスタイプのどちらのケーブルも使用可能です。 詳細表示
はい、MV-500TはHDCP非対応のため、HDCP対応のメディアプレイヤーはご利用いただけません。 詳細表示
本製品はAuto MDI/MDI-Xをサポートしているため、ストレートタイプおよびクロスタイプのどちらのネットワークケーブルでも使用可能です。カテゴリ5e以上のケーブルを準備してください。 詳細表示
ビデオカメラやパソコンなどの映像ソース機器と送信機を、DVIケーブルと音声ケーブルで接続します。 詳細表示
一斉リアルタイム放送で使用する映像ソースやコーデックデータの流れを教えてく...
一斉リアルタイム放送では、ビデオカメラやパソコンで作成した映像ソースの映像・音声信号を送信機がエンコードし、そのコーデックデータをリアルタイムに受信機へ配信します。受信機側でデコード・出力された映像が教室などのディスプレイで再生されます。 詳細表示
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