お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
SX Sign Control Softwareで番組作成から放映までの基...
番組作成から放映までの流れは以下の3ステップです。1. 番組を作成する(コンテンツ登録と再生時間設定)、2. スケジュールを作成する(放映番組の登録と放映時間設定)、3. 機器にスケジュールを転送する(スケジュール割当と転送)となります。 詳細表示
壁掛け・天吊り用金具 Bracket Type VはVESA規格と互換性が...
はい、一般的な液晶ディスプレイ等の背面取り付け穴のVESA規格「100mm×100mm」及び「75mm×75mm」 間隔に対応しています。 取り付けに関しての注意点につきましては、添付の取り付けガイドの注意点をご参照ください。 Bracket_Type_V.pdf 詳細表示
ST-700とX-5HMを同じパソコンで操作した場合、2台のディスプレイに...
はい、可能です。ただし、X-5HMはsilex Media Transporterで作成したコンテンツを使用し、ST-700はSX Sign Control Softwareで作成したコンテンツを使用する必要があります。 詳細表示
ST-700 で YouTube を指定して表示できますか?
ST-700で YouTube を表示することはできません。 詳細表示
モニタ名はEDID内のモニタの名称を表示します。ディスプレイが非接続の場合は空欄となります。 詳細表示
無線LANで本製品にアクセスできる機器を設定するにはどうすればよいですか?
本製品のWebページにアクセスし、ページ切り替えメニューから「無線LAN (AP)」をクリックします。無線LAN(AP)設定ページの「セキュリティ設定」タブで、接続を許可または拒否する無線LAN機器のMACアドレスを登録してください。登録した機器のみが接続可能になります。 詳細表示
ST-700の「モニタ間同期設定」を「無効」にしてお試しください。 なお、環境によっては、時刻取得ができるまで少し時間が掛かる場合もあります。 時刻取得には、NTP (UDP #123)のポートを使用します。 環境内でNTP (UDP #123)のポートがふさがっていないかご確認ください。 SX Sign... 詳細表示
ST-700と通信できるが、コンテンツ転送時に失敗する。 転送失敗のメッセ...
ファームウェアバージョンを確認する。 以下の問題であれば、2024.10.25 公開の Ver.1.4.0 で対策済みです。 無線の接続状態やネットワーク環境に問題が無い場合でも、以下の発生条件に該当するときは通信が不安定になっている可能性があります。 ■発生条件 ・ST-700のファームウェアバージョン... 詳細表示
ST-700は既存のネットワーク環境のEthernet HUBとLANケーブルで接続し、ネットワーク経由で本製品の設定や番組の転送を行うシステムを構築できます。システムの一例としては、PCとST-700をLANケーブルでつなぎ、NTPサーバやディスプレイを接続して運用します。 詳細表示
プロキシサーバを経由する通信を有効または無効に設定できます。プロキシサーバを経由する必要がある環境でWebコンテンツを放映する場合は「有効」に設定してください。設定値は「有効」または「無効」で、初期値は「無効」です。 詳細表示
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