お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
シリアルポートに出力する制御文字列は何文字まで設定できますか?
シリアルポートに設定できる制御文字列は40文字までの英数字です。 詳細表示
作成した番組と放映スケジュールを本製品に書き込む方法を教えてください。
作成した番組と放映スケジュールはSX Sign Control Softwareで「スケジュール」としてまとめられます。ネットワーク上に存在する本製品に対して、SX Sign Control Softwareからスケジュールを書き込む手順は「SX Sign Control Software User's Manu... 詳細表示
番組の作成はどのソフトウェアで行い、その詳細な方法はどこで確認できますか?
番組の作成はSX Sign Control Softwareを使用して行います。詳しい作成方法については、「SX Sign Control Software User's Manual」を参照してください。 詳細表示
Webページの放映設定で動画の放映モードを設定できます。放映の設定ページからモードを選択し、[設定更新]で保存してください。 詳細表示
ファームウェアのバージョンやMACアドレスはどこで確認できますか?
設定ページ内で本製品のファームウェアバージョンとMACアドレスを表示する項目があります。 詳細表示
設定ページは、ページ切り替えメニューで切り替えが可能で、複数ページにわたる場合はページ切り替えタブが表示されます。設定項目には基本設定、無線LAN(AP)設定、無線LAN(STA)設定、有線LAN設定、時刻設定などがあります。 詳細表示
本製品が使用する2.4GHz帯の無線機器周波数について注意点は何ですか?
2.4GHz帯は電子レンジなどと同じ周波数帯で、工場などで使用される移動体識別用の構内無線局や特定小電力無線局が運用されています。使用前に近隣にこれらの無線局がないことを確認し、電波干渉が発生した場合は速やかに周波数を変更または発射停止し、当社へ相談してください。 詳細表示
本製品と通信機器の間に鉄筋・金属・コンクリートがある場合の通信状況は?
鉄筋、金属、コンクリートは本製品で使用している電波を通過しないため、間にこれらの材質がある場合は通信ができません。一般的な木材やガラスの壁は通過可能です。 詳細表示
電子レンジなど無線LANと同じ周波数帯の機器近くで本製品を使う場合の注意は?
電子レンジや産業・科学機器などは同じ周波数帯を使用しているため、近くで使用すると電波干渉が発生し、通信ができなくなったり速度が遅くなったりする可能性があります。使用前に電波干渉が起きないことを十分に確認してください。 詳細表示
本製品はクラスA情報技術装置で、家庭環境で使用すると電波妨害を引き起こす可能性があり、VCCI-Aの自主規制に適合しています。 詳細表示
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